古本せどり改め、カメラ始めました・・・ -8ページ目

ま、阿部塾は恐るるに足らず。。。ですね。

すごく久しぶりの更新です。

実は12月に入って、自身が体調をくずし、さらに家族の入院・手術などがありブログまで手が回りませんでした。




せどりを始めて1年が過ぎました。
 (*^^)v v(^^*) ピース!


11月の中頃から、自分の中で自信のようなものが生まれ、

さらに上を目指すべく新たな道を模索する動きが高まっていきました。


まず、ステップアップの第1段として、仕入れのスピードアップをしようと思い、

数日前にiPhoneに機種変更をしました。


使っているアプリは「せどりたっち」というもので、

複数のバーコードを読みとってamazonの検索結果を表示してくれます。

さらに、仕入れたものをリスト化して、メールで送信もしてくれる優れものです。

(ちょっとバッテリーの消費が激しいですが・・・)




2回ほど仕入れをしましたが、感想は。。。

「おー早くて楽ちん楽ちん。。。」  (@^∇^@) わぁーい




そろそろ例の塾生が、出没する頃になってきましたね。

でも、実際使ってみてバーコードリーダーはあくまでも効率化の道具でしかないということもよくわかりました。

まあ、棚にある本全部をサーチして、洗いざらいもっていくような使い方をすれば、効率化もなにもあったものではないですが。。。

でも、実際問題として全部の本を調べるのはかなり時間がかかりますし、それをずっと続けることができるでしょうか?


その本を調べるか調べなくて良いか、それが判断できるようになるまでには時間がかかりますからね。

さらに、普通のブックオフせどりより単調な作業になるはずですから、

まったくの0から始めて、長期間継続できる人がどれだけいるかかなり疑問だと思っています。

いいとこ2~3ヶ月で、あとは激減するんじゃないのかなぁと思います。


ちょっと厳しい見方ですけどね。


仮に単Cが荒れ野原になったとしても、バーコードが簡単に読めれば、

シノギ方なんていくらでもあるので大丈夫ですよ。


でも、ほんとはあのツール欲しいな・・・ (^w^) ぶぶぶ・・・