2010/11/13 果たして2日目は?
今日は14時ぐらいに出動。
昨日の反省をふまえて、予備の携帯を準備。
無料の携帯サーチも新しいものを見つけてブックマークした。
音声を聞きながら鴻巣店に向かう。
最初から聞いて、基本のお勉強から。
せどりのプロとしての心構えと、
第1段階の簡単なせどりノウハウを聞いている途中で到着。
まずはアニメ雑誌にチャレンジするがうまく見つからない。
雑誌はISBNがないものもあるので、いちいちキーワードで検索しなければならないのだ。
(あとで、コードのあるものだけ探したほうが効率がいいとわかった。)
テキストでも解説されているのだけれど、やっぱり携帯サーチは有料のほうがいいみたいだ。
無料のサーチだと、最小限のデータしか表示しないので、直接amazonで検索したほうが早いや。
そんなこんなで、雑誌コーナーで携帯と格闘していると、
せどり定番のバ○○○○○アで1400円⇒5000円ぐらいのものを見つける。
とりあえずキープしていたのだが、資金が少ないため結局ビビって戻してしまった。
「資金が厳しいから、105円で1000円ぐらい利益の取れるものを3冊見つければいいよ」と言い訳をしつつ・・・
その後105円コーナーを探すが1000円ぐらいのもの1冊しか見つけらなかった。
「疲れた~」と外を見ると、いつの間にか日が暮れて真っ暗ではないか。。。
たった1冊見つけるのに約2時間もうろうろしていたわけで、疲れ果ててしまった。
次にCDコーナーに行ってみるが、気力が尽きて気になったタイトルをケータイにメモして一件目終了。
2件目は近くのハードオフに行く。
せどりの眼はCD、DVDのみならずVHSも対象なので、ハードオフもOKなのだ。
最近はこの店みたいに、ハードオフなのに本があるところもあるしね。
ここでは、宝塚GRAPHという雑誌が105円で売っていたが、
検索してみると号ごとの価格差が激しいみたいだ。
雑誌だし各々ひいきのスターがあるだろうから当然か。
1冊づつ検索する気にもなれず背表紙の大体の年号だけメモって終了。
この本は前からずっと売れてないし、もし調べて高いのがあったらもう一度くればいいや。
最後に、加須店に向かう。
しばらく運転をしてちょっと元気が回復したので、がんばって105円コーナーをさがす。
ISBNでも書名でもヒットしない本を2冊発見。
ちょっと迷うところだが、105円だし同ジャンルの似たような本はみんな1000円以上なのでとりあえず購入しておこう。
その後もう一冊105円→1000円ちょっとのものをGET。
今日はこの店のCDコーナーにはめぼしいものはないようだ。
次に雑誌コーナーで、”Basic Art of the Five Star Stories COLUS”というのを見つける。
ボークス?海洋堂? 検索しても値段がわからん!
FFSは好きなので、売れなくてもまあいいや。
調べてみると、予想通り安い・・・
趣味と実益がともなうのが、本好きのせどりですよね。(でもこれがあまのさんだったらなぁ。。。)
まだまだ無駄な動きが多いみたいだが、確実にのびている実感はあるな。
今日の仕入れは420円。予想販売価格は3000円弱ぐらいかな。
一見少ないみたいだけど、価格ベースで約8倍ぐらいだからOKじゃね?
昨日の反省をふまえて、予備の携帯を準備。
無料の携帯サーチも新しいものを見つけてブックマークした。
音声を聞きながら鴻巣店に向かう。
最初から聞いて、基本のお勉強から。
せどりのプロとしての心構えと、
第1段階の簡単なせどりノウハウを聞いている途中で到着。
まずはアニメ雑誌にチャレンジするがうまく見つからない。
雑誌はISBNがないものもあるので、いちいちキーワードで検索しなければならないのだ。
(あとで、コードのあるものだけ探したほうが効率がいいとわかった。)
テキストでも解説されているのだけれど、やっぱり携帯サーチは有料のほうがいいみたいだ。
無料のサーチだと、最小限のデータしか表示しないので、直接amazonで検索したほうが早いや。
そんなこんなで、雑誌コーナーで携帯と格闘していると、
せどり定番のバ○○○○○アで1400円⇒5000円ぐらいのものを見つける。
とりあえずキープしていたのだが、資金が少ないため結局ビビって戻してしまった。
「資金が厳しいから、105円で1000円ぐらい利益の取れるものを3冊見つければいいよ」と言い訳をしつつ・・・
その後105円コーナーを探すが1000円ぐらいのもの1冊しか見つけらなかった。
「疲れた~」と外を見ると、いつの間にか日が暮れて真っ暗ではないか。。。
たった1冊見つけるのに約2時間もうろうろしていたわけで、疲れ果ててしまった。
次にCDコーナーに行ってみるが、気力が尽きて気になったタイトルをケータイにメモして一件目終了。
2件目は近くのハードオフに行く。
せどりの眼はCD、DVDのみならずVHSも対象なので、ハードオフもOKなのだ。
最近はこの店みたいに、ハードオフなのに本があるところもあるしね。
ここでは、宝塚GRAPHという雑誌が105円で売っていたが、
検索してみると号ごとの価格差が激しいみたいだ。
雑誌だし各々ひいきのスターがあるだろうから当然か。
1冊づつ検索する気にもなれず背表紙の大体の年号だけメモって終了。
この本は前からずっと売れてないし、もし調べて高いのがあったらもう一度くればいいや。
最後に、加須店に向かう。
しばらく運転をしてちょっと元気が回復したので、がんばって105円コーナーをさがす。
ISBNでも書名でもヒットしない本を2冊発見。
ちょっと迷うところだが、105円だし同ジャンルの似たような本はみんな1000円以上なのでとりあえず購入しておこう。
その後もう一冊105円→1000円ちょっとのものをGET。
今日はこの店のCDコーナーにはめぼしいものはないようだ。
次に雑誌コーナーで、”Basic Art of the Five Star Stories COLUS”というのを見つける。
ボークス?海洋堂? 検索しても値段がわからん!
FFSは好きなので、売れなくてもまあいいや。
調べてみると、予想通り安い・・・
趣味と実益がともなうのが、本好きのせどりですよね。(でもこれがあまのさんだったらなぁ。。。)
まだまだ無駄な動きが多いみたいだが、確実にのびている実感はあるな。
今日の仕入れは420円。予想販売価格は3000円弱ぐらいかな。
一見少ないみたいだけど、価格ベースで約8倍ぐらいだからOKじゃね?