あっという間に1ヶ月半の夏休みが終わり、昨日から新学年が始まりました!
そして、春から今まで家にいた娘のインター生活もついにスタートです
息子はGrade3、娘はスクール最年少学年 Early Chaildhood 1 略して EC1!
一昨日は新入学生向けのオリエンテーションがありスクールへ。

娘のオリエンテーションでしたが、息子も同伴して荷物を手伝ってくれてました
ありがとう、お兄ちゃん
この日はまだ主人が帰国しておらず、3人でスクールへ。英語力が全然足りない私は、とりあえずで取り繕って帰って来ました
そして、昨日はいよいよ全学年授業開始。

通常はスクールバスでの通学ですが、心配性の私は初日は送って行きました
朝はまだ主人が帰国していなかったので、時間に余裕を持って家を出たら着いたのが早すぎて誰もいませんでした
いつももっともっとたくさん子供がいるんですよ!
授業初日、EC1はさすがに昼前のお迎えですが、EC2以上の学年は初日から16時までガッツリ7時間授業です
そして、今日からはスクールバスで登校です

新学期から バスナンバーもドライバーさんも変わったので
「どっちから来るのかな~」
と待つ二人。

スクールバスは住んでいる地域ごとにバスナンバーが決められます!
下は最年少EC1から上はGrade12(日本の高校生)の子まで各家を回って同じバスで通学!
我が家はEC1の娘がいるため、朝は一番最後にpick up、帰りは一番最初にdrop offとバスオフィスの方が計らってくださいました
二人は既に大きなお兄ちゃんお姉ちゃんたちが乗っているバスに慌てて乗り込みました
今日は主人がいてくれたので、パパが子供たちの乗り込みをヘルプ中!

緊張しながら
「パパじゃあね~、ママじゃあね~」
と出発した娘
「にぃにと一緒だから大丈夫ね」
とは言いつつも、内心はとても気がかりな母でした
片道30~40分程の道のり。
今週、来週は他学年より早い帰宅のため学校までお迎えですが、再来週からはEC1もガッツリ7時間授業でバスでのお帰り
きっと娘は疲れきってバスでお昼寝するんだろうなぁ
朝8時に過ぎバスに乗って、7時間授業を受けて、17時前の帰宅
慣れない英語の中で、二人とも随分な頑張りで過ごすスクールライフです
でもこれもきっと二人にとっては良い経験になるはず
「きっといつかその頑張りが役に立つ時が来るからね
」
と心を鬼にして送り出す父と母でした。
その分、家に帰って来たら甘~くなっちゃっているのですが
そして、春から今まで家にいた娘のインター生活もついにスタートです

息子はGrade3、娘はスクール最年少学年 Early Chaildhood 1 略して EC1!
一昨日は新入学生向けのオリエンテーションがありスクールへ。

娘のオリエンテーションでしたが、息子も同伴して荷物を手伝ってくれてました

ありがとう、お兄ちゃん

この日はまだ主人が帰国しておらず、3人でスクールへ。英語力が全然足りない私は、とりあえずで取り繕って帰って来ました

そして、昨日はいよいよ全学年授業開始。

通常はスクールバスでの通学ですが、心配性の私は初日は送って行きました

朝はまだ主人が帰国していなかったので、時間に余裕を持って家を出たら着いたのが早すぎて誰もいませんでした
いつももっともっとたくさん子供がいるんですよ!授業初日、EC1はさすがに昼前のお迎えですが、EC2以上の学年は初日から16時までガッツリ7時間授業です

そして、今日からはスクールバスで登校です


新学期から バスナンバーもドライバーさんも変わったので
「どっちから来るのかな~」
と待つ二人。

スクールバスは住んでいる地域ごとにバスナンバーが決められます!
下は最年少EC1から上はGrade12(日本の高校生)の子まで各家を回って同じバスで通学!
我が家はEC1の娘がいるため、朝は一番最後にpick up、帰りは一番最初にdrop offとバスオフィスの方が計らってくださいました

二人は既に大きなお兄ちゃんお姉ちゃんたちが乗っているバスに慌てて乗り込みました

今日は主人がいてくれたので、パパが子供たちの乗り込みをヘルプ中!

緊張しながら
「パパじゃあね~、ママじゃあね~」
と出発した娘

「にぃにと一緒だから大丈夫ね」
とは言いつつも、内心はとても気がかりな母でした

片道30~40分程の道のり。
今週、来週は他学年より早い帰宅のため学校までお迎えですが、再来週からはEC1もガッツリ7時間授業でバスでのお帰り
きっと娘は疲れきってバスでお昼寝するんだろうなぁ
朝8時に過ぎバスに乗って、7時間授業を受けて、17時前の帰宅

慣れない英語の中で、二人とも随分な頑張りで過ごすスクールライフです

でもこれもきっと二人にとっては良い経験になるはず

「きっといつかその頑張りが役に立つ時が来るからね
」と心を鬼にして送り出す父と母でした。
その分、家に帰って来たら甘~くなっちゃっているのですが
