営業見習akkiyのブログ。 -79ページ目

右下。

追加できました。ヘ(゚∀゚*)ノ

何がって。

そーれーはーねー。



















                            


                                     …くま。

通常どおり、営業致しております。

ブログネタ:2007年終わるまでにしたいこと

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本文はここから

下の記事で「病んでるの?」と思われても宜しくないので…。ヘ(゚∀゚;;;;)ノ

2007年終わるまでにしたいこと。(ブログネタ)より
サクッと抜粋。













【運命の人を見つける。】










以上!

…。

あと1か月しかない…。Σ(´Д`;)

ひとりごと。

こないだも書きましたが、京都に行ってきました。


で、観光と夜のお食事の間にひとつ

行ったところがありまして。


何必館・京都現代美術館というところでやっていた

「木村伊兵衛の眼 展」というものです。


たまたま通りかかってたまたまふらっと入ったのですが。



館内を1階から5階までめぐり、一番最後に地下へ

降りると、併設されていたのが北大路魯山人大先生の

展示でした(たぶん常設)。


記憶もあいまいですが、そこに書かれていたお言葉。




【分かる人間には何を言っても分かる。分らない人間には何を言ったって分らない。】




正確な表記は間違ってるかもしれませんし、ただこの言葉だけではなく

前後の文脈もあるのですが、僕の目にはこれだけが残りました。


僕には、丁寧に陳列されていた陶器のお皿や器の「良さ」は分りません。


芸術が「感じるもの」だとするならば、僕にはその感じる器官がないのかも知れません。



それでもなお【営業】というお仕事には、

人に何かを伝えなければならない場面が数多くあります。

もちろんそれ以外のお仕事に携わっていらっしゃる方々も

そうなのかも知れません。


そして人に何かを「伝える」事はとってもとっても難しい事だと思っています。


であるならば、他の人が僕に何かを「伝えよう」としてくれている事も、

とってもとっても難しい事なんだろうと思います。



そんな難しい事を、僕のために(もしかしたらそうじゃないかも知れませんが)

やってくれる人がいるのならば。


たとえ僕に「分かる」ための器官がなかろうと。



「分ろう」と努力する事。



それだけがせめて、難しい事をやってくれているその人に対する礼儀なんだろうと思います。


大先生のお言葉を借りれば、僕は「分らない人間」なのでしょう。


だからせめて。

「分らない人間」なりの努力を。




…たまにはマジメなふりをしてみたり。ヘ(゚∀゚*)ノアーツカレター。