営業見習akkiyのブログ。 -11ページ目

ただいま帰りましての8?9?

ご飯を食べながら。

記事を書いております。ヘ(゚∀゚*)ノ


お仕事のことについて、ご飯を食べながら色々考えております。

自分がなぜ今この仕事をしているのか。


もしかしたら、まだまだ見習の僕には分っていないのかも知れません。


ただ。


僕は別に「他の会社でもしていること」や「他の会社でも出来ること」を今の会社でことさらしようとは思っていません。

定時できっちり帰りたいならそういう職場はあるでしょうし。

べらぼうに高いお給料が欲しくて働いてるわけでもなく。


んー。


もちろん、人それぞれ仕事に対して感じる「魅力」「やりがい」「重視するポイント」というのは違うのでしょうけれど。
僕が今、自分でははっきりとは分っていないけれど、何となくそういうものを感じながら明日も仕事に向かえるというのは。

きっと今の仕事がたまらなく面白いんだろうなぁと思うわけで。

しんどいことも、意味の分らんことも多いですが。
意味の分らん面白いことをやれる職場だから。
幸せだなぁと。


あー。


いつかきっと。


定時(18時)で帰ってみせるっ。(←?)

ネタをお借りして・・・。

やってみました。
「裏ぷろふ」?
結果は。↓


【名前】akkiy

【性別】
おとこ?

【おじいちゃんから知らされた本当の出身地】
ドイツ

【本当の職業】
薬剤師

【占い師に言われた私の前世】
海がめ

【年齢をカミングアウトします】
ベテラン16歳

【ジャンル】
カジュアル系

【誰にも言えない特技】
妄想

【口癖】
かったるい

【タイプの異性】
自分だけに包容力のある人



うーん。

ま、まぁ・・・。(〃∇〃)

せんじつ。

会社へ向かう途中。

僕は自宅から駅まで自転車で行っているのですが。


信号待ちで止まっていると。

大きなバスが3台ほど通過していきました。


修学旅行とかで乗るような感じのバスでした。


3台目のバスだけ後部の窓もカーテンも開いていて。

子供が3人顔を出し外を見ていました。


やがてそのうちの一人が手を振り始め。

3人とも手を振り始めて。


周りを見渡す僕。

明らかに僕しかおらず。



思いっきり手を振りかえしてみました。ヘ(゚∀゚*)ノ



やがてバスはゆき過ぎ。

信号が変わり、僕はそのまま駅へ向かい出勤しましたとさ。


それだけのお話でした。にひひ