ベイスターズよ、甦~れ! -26ページ目

ベイスターズよ、甦~れ!

弱い弱い横浜を、なんとか強くするために~。

あ~

まあ、そんな気はしてたけどね~。


なんか、天気予報では雨だっていってたからね~。

だよね~。


ああそうだ、こんな口調でしゃべってると、イッコーさんみたくなっちゃうけど、これは仮の姿で、ほんとはオットコらしいんだぜー、おれは!!


なんちゃってねっ!

きのうはゴールデンウィークってことで、すこし遠出をしてきたんだ。


海沿いをネッ!

橋を渡って、離島へね。


ドライブさ。

ああ、まあ、きのうだけがゴールデンなんとかっ、てわけじゃないけどさ。


含まってる、ってことだけどね。

まだ、ウィークは続いてるってはなしだけどさっ!


まあ、そんなこたあ、どーでもいいけど。

そしたらね、海風がふぁ~と心地いいわけよ。


ふぁ~どころじゃないよ、崖の上だからさ。

もう、風がびゅんびゅん。


山の上には、風車がいっぱい立ってたからね。

発電してんだろうけどー。


しかーし、どんくらい電気ができるかねぇ。

ああそういえば、崖の途中で、野生のやぎが、草を食んでたんだ。


風に吹かれて、日に照らされて、自由でいいなあ~って思ったよ。

おまけに、下の方では波がはじけてざっぱーん!


て、いってるし。

潮の音やら、海の匂いをかいで、きもちよかったなあ~!


生き返ったきがしたよっ。

きょうは、まあ、そんなところかな?!


ほいじゃあ、まったねーっ!!!

ばいばい。