ただ凄いと思うしかできなかった今日1日!!
同じ学生なのに、何もかもが違う!!
正直就活してるこの身において、
かつてない衝撃でした
そう!!今日は
Student Freepaper Forum2007に行って来ました☆
自分はただ刺激欲しさに参加した訳ですが、、、。
周りの学生の意識の高さに唖然Σ(=口=;;!!
この活動が気になる方はhttp://s-freepaper.com/
もちろん就活中の3年生もいたでしょうが、
実際参加団体のほとんどは
1、2年で構成されていて、意識の高さを感じさせます◎
まず、電通の人の講演から始まり、
サンケイリビングさん、
今回入賞団体のトークバトル
(明治商学部のゼミも出てた☆)、
大前研一さんのビデオレター、
決勝プレゼン(3団体)、審査発表!!
と、大まかな流れはこんな感じですが、、。
決勝のプレゼンは凄かった!!
企業からの質問も鋭く、まさに競合!!
決勝は東大TNK,
京都フリーマガジン制作団体CREW,
美大生によるフリーマガジンPARTNER

どこの団体もとにかく凄い!!
立ち上げの段階から企画・制作、
出稿に至までの行動力と意識の高さが感じられた。
結果グランプリに東大TNKの作品が決まった
個人的にも東大の作品は
高校生をターゲットとした新しい観点と
コンセプトに対する情報内容の明確さ、
的確さが良かった◎
また惜しくも準グランプリの美大生の
PARTNERの美大生という市場の
発見と美大生達が作品として
紙面を作って行くという観点
3位の京都のCREWのコンテンツの
面白みやスナップショットを
上手く活用した綴じ込みの仕方
(この作品は関西での出稿だが、
個人的に関東側にも展開してほしい)
どれもこれから一つの仕事として
確立出来る力があると
企業の方々も絶賛していた☆
今回決勝には残れなかったが、
明治商学部のQoo Ranはコンテンツ賞、
デザイン部門賞で3位、審査員特別賞も獲得した☆

もう一つの審査特別賞の慶応大学の
「kirajyo」には土屋アンナさんの
インタビューも載っていて、その中の一言で
「ただいいひとじゃなく、素直な感情表現が素敵だと思う」
というのがあった。「内面を隠すのって辛いじゃん」
確かに、、、σ(^-^;;
どこの作品も長い時間をかけ、
色々と飛び回り、考え、悩み、
多くの人と関わりながらできた作品
同じ大学生活の時間を過ごしているけど、
目の当たりにしてしまうと、
正直、自分のちっぽけさを感じてしまう;;
でも、今はもう憧れや落胆だけじゃ終わらない!!
今の自分でできる事、出せる事を磨いて行くだけ。
そうそう、そのあと交流会があったけどあれはもう単なる
名刺交換会と化してましたねww
自分は名刺持ってないから話しかできなかったけど、、、
資生堂とか博報堂、朝日新聞、ADK、、、
(これを機に名刺作ろッかな◎)
最後に驚きだったのが、企画団体のパフォーマンスで
色んなジャンルで賞を取った人たちが実演してくれました☆
バスケットフリースタイル、ヨーヨー、一輪車、ブレイクダンス、
ボイスパーカッションなどなど
とにかく一日驚きっぱなしww
同じ学生なのに、何もかもが違う!!
正直就活してるこの身において、
かつてない衝撃でした
そう!!今日は
Student Freepaper Forum2007に行って来ました☆
自分はただ刺激欲しさに参加した訳ですが、、、。
周りの学生の意識の高さに唖然Σ(=口=;;!!
この活動が気になる方はhttp://s-freepaper.com/
もちろん就活中の3年生もいたでしょうが、
実際参加団体のほとんどは
1、2年で構成されていて、意識の高さを感じさせます◎
まず、電通の人の講演から始まり、
サンケイリビングさん、
今回入賞団体のトークバトル
(明治商学部のゼミも出てた☆)、
大前研一さんのビデオレター、
決勝プレゼン(3団体)、審査発表!!
と、大まかな流れはこんな感じですが、、。
決勝のプレゼンは凄かった!!
企業からの質問も鋭く、まさに競合!!
決勝は東大TNK,
京都フリーマガジン制作団体CREW,
美大生によるフリーマガジンPARTNER

どこの団体もとにかく凄い!!
立ち上げの段階から企画・制作、
出稿に至までの行動力と意識の高さが感じられた。
結果グランプリに東大TNKの作品が決まった
個人的にも東大の作品は
高校生をターゲットとした新しい観点と
コンセプトに対する情報内容の明確さ、
的確さが良かった◎
また惜しくも準グランプリの美大生の
PARTNERの美大生という市場の
発見と美大生達が作品として
紙面を作って行くという観点
3位の京都のCREWのコンテンツの
面白みやスナップショットを
上手く活用した綴じ込みの仕方
(この作品は関西での出稿だが、
個人的に関東側にも展開してほしい)
どれもこれから一つの仕事として
確立出来る力があると
企業の方々も絶賛していた☆
今回決勝には残れなかったが、
明治商学部のQoo Ranはコンテンツ賞、
デザイン部門賞で3位、審査員特別賞も獲得した☆

もう一つの審査特別賞の慶応大学の
「kirajyo」には土屋アンナさんの
インタビューも載っていて、その中の一言で
「ただいいひとじゃなく、素直な感情表現が素敵だと思う」
というのがあった。「内面を隠すのって辛いじゃん」
確かに、、、σ(^-^;;
どこの作品も長い時間をかけ、
色々と飛び回り、考え、悩み、
多くの人と関わりながらできた作品
同じ大学生活の時間を過ごしているけど、
目の当たりにしてしまうと、
正直、自分のちっぽけさを感じてしまう;;
でも、今はもう憧れや落胆だけじゃ終わらない!!
今の自分でできる事、出せる事を磨いて行くだけ。
そうそう、そのあと交流会があったけどあれはもう単なる
名刺交換会と化してましたねww
自分は名刺持ってないから話しかできなかったけど、、、
資生堂とか博報堂、朝日新聞、ADK、、、
(これを機に名刺作ろッかな◎)
最後に驚きだったのが、企画団体のパフォーマンスで
色んなジャンルで賞を取った人たちが実演してくれました☆
バスケットフリースタイル、ヨーヨー、一輪車、ブレイクダンス、
ボイスパーカッションなどなど
とにかく一日驚きっぱなしww


」 







行動してないと落ち着かない奴ww 

