ネットで検索すると、セルフBスポットといって自分で上咽頭に薬を塗ったりしている人がいるようですね。
そこで塩化亜鉛を入手するのは難しいということで、ルゴールや塩化亜鉛が微量に入ったリステリントータルケアや塩化亜鉛がだいぶ入ったアストリンゴゾールなどを代用している人が多いようです。
そしてセルフをやるにあたって、どこから綿棒を入れるのか。
やはり喉からが主流のようです。
私ものどぬーる綿棒で喉からやってました。
でも、毎回怖いです。
例えば、気管に入ったら怖いなーとか。
また、ルゴールでは数度逆に喉がもっと腫れました。
なので、ルゴールではしない方がいいです。
するなら、上咽頭までは入れず、見える範囲で喉に軽く塗る程度がいいみたいです。
リステリンは使いやすいですが、イマイチ効果を感じれず。
アストリンゴゾールは薄めて使うんですが、これもなんか怖い。塩化亜鉛以外のものもいろいろ入ってるでしょうし。
で、個人的な結論。
喉からのセルフは怖くてできない。
また、喉からは私の痛いところにあと少し届かない。
やるなら、仙台の堀田クリニックで塩化亜鉛をもらって、細い綿棒で鼻から塗るのがベストなんだと思います。
だけど、仙台まで行くのは難しい...
ここは九州だし。
あと2年治らなかったら、行こうかなー...