絵画教室だと、趣味を趣味として楽しむ人が多く集まります。
Amebaでブログを始めよう!
どうでしょうか??たぶん、3歳くらいのお子様でしたら、絵画教室でおもいっきり描いて発散したとしてもご帰宅したらご自宅のあちらこちらで習ったことを、披露してくれるのではないかと思われます。 お子様の興味を引き出すような、あらゆる材料に触れ、工夫を導き出します。 この彩り豊かなパステルで色彩のハーモニーを楽しんで下さい。一つ言えることは、絵って感性も重要ですが基本的に沢山描くことで必ずうまくなれます。感性は、経験から身につくもの。模写でも何でもいいので描いた物に興味をもってあげて褒めてあげてください。中学からデッサンなど本格的に学ぶといいかも。大人から子どもまで対象にしています。予備校といっても、お金さえ払えば基本的に誰でも参加できます。そして、油絵、日本画、水彩画、パステル画、アクリル画、デッサン等、講師と相談したり、実際に制作されているアトリエの方々を参考にして、自分に合った好きな画材を決め進めていきます。現実の風景、絵本、物語や図鑑を熱心に見て、頭の中にいろいろなイメージを蓄えており、手本やモデルなしに自分の表現したい情景を描きだすことができるのです。


そしてもし、絵画のジャンルで大成出来なくても、充実した人生経験や絵の才能は、まったく別のジャンルに進んだ時でも役立つことと思います。私が通っている道にある絵画教室はこの時期だったら、手作りの鯉幟とか、ピクニックに行って絵を描いたりとか、自画像あり何でもありでしたよ。ただ、硬くるしい事ばかりだと楽しくないからと、写生大会をしたり、陶芸もどきのようなことを取り入れたりしていますし、希望があればマンガ(アニメ?)も教えています。この先どうやってこの才能を伸ばしてやっていくと良いのでしょうか?絵画教室に通うというのは、テクニックから教えこまれそうでいまのところ考えていないのですが。小さいうちは個性だけでやっていけますが、年齢が進むにつれ、技術も必要となってきます。と思ってくださった方、お気軽にご連絡ください。一生のうちでこんなにデッサンやる機会は二度とないです。しかし、例えば陸上のように、持って生まれた身体能力があったら出来てしまう単純な競技は、わざわざ学ばせる必要はないと思います。もし可能であればジャンルを問わずいろいろな展覧会に連れて行ってあげてください。”教わる”というのは、美術史のことでしょうか?それとも技術面でしょうか?美術史についてはほとんど独学です。デッサンとは形(フォルム)と同じ意味ではない。


段ボールでジグソーパズルをつくったり、絵の具を混ぜて遊んだり、風船でランプを作ったり。 高学年のお子様は、さらに、 自分の手をよく見てデッサンしたり、静物をじっくり描いてみたり。見よう見まねで独学だったりすることも多いです。そこがメリットだと思います。なのでそこまで小さい頃からさせる必要はなく、子供が興味を覚えて「習いたい」という意思が現われてからで十分だと思います。しかし、例えば陸上のように、持って生まれた身体能力があったら出来てしまう単純な競技は、わざわざ学ばせる必要はないと思います。私のおじさんが、20代に、仏像彫りにチャレンジはじめて、今もつづけてます。絵を描くための本(趣味で気軽に、というタイプのもの)ではありますが、正直なところ、絵は上手い下手よりも気に入るか気に入らないかの方が大きいようですし、趣味だからといって本のレベルが低いということも決してありません。笑ったり泣いたり怒ったり、日常の中で豊かな人間感情を育むことが出来れば、それがすべての創造活動の肥やしになります。もともと上手なのですから、そのままの感性を伸ばしたほうがいいと思います。スランプのときなどにも、これらの気軽に読めて美しい絵がたくさん見られて、なおかつアドバイスもある趣味の絵画の本はお勧めです。