私は最近、関わる人から「優しい人だよね」と声をかけられる事が多くなってきました。
自分では優しくしているつもりは全くなく、むしろ突き放している事が自分の中では多いと感じています。
『優しい』って、『人』を『憂う』と書きますね。
人の事あんまり見ないで、言葉かけはでも軽いながら変わったなと思います。
人のせいにする事が少なくなって、つまりそれは障害を言い訳に使う事が少なくなって。
言霊の存在は昔から信じていたつもりですが、更に強くなった気がします。
声色も、だんだんはっきり発言する様には意識する様に変えています。
介護現場やらなかったらこの進化はありませんでした。
その意味でも、少ない期間ながらアルバイトをする意味はあったのかなと今年を振り返って思います。
ここ数年文字ばかりのブログで申し訳ないですが、来年頭は写真付きで紹介します。まず、放談会中寝ない事が第一目標笑
