昨日はまたいろいろ考えた気がする。


変わらないことを望むのは、考え方が幼いからなのだろうか


きっと、肉体的には常に変わっているはずで

精神的にはきっと変わらないといま以上になれなくて

動き出して変わってくことが自然なはずで


その変化が、いまはたまらなく嫌だ。

それは目に見えている世界にだって現われていて。

時代にあわせていろいろなものが変えられていって、どんどん世界が失われていく気がして。

小さなことかも知れない。
ただ、自分は急速に変わっていくことに慣れていないだけなんだって気付いてるかも知れない。

でも今はそのままでいてくれないかな。

自分が目標としてたことが次々に失われていくなかで、自分を頼りに努力して、見返すしかない。

自分がそれで満足するとか、実感とか、それはそこに立ったときにわかったらそれでいいか。

いまは折れるときではない。
悲しいこともきっと糧になっていくはずだと信じて、頑張ろう。

仲直りしたけど、改善していない部分がやけに目についてしかたない。

そんなところも全部受け止められる、そんな人間になれたらいい。

そんな妄想。

甘えが、躊躇が自分に弱さをもたらすなら、それらをなくしてしまえばいい。

そんな妄想。

くだらないことばかり考えて生きている。

それが現実。


理想のために少しずつ削られているものは、なんだろうか。

永遠を顕す環指の指輪は、顕すだけで取り外せるのが現実だから、決して確実なものではないから。
昨日のバイトのはなし。

最近バイトもだんだん仕事を覚えてきて楽しくなってきた。

ただ、バイト先の人が変な人ばかりで。

古株でビックマウスな割にはたいした仕事しないおばさん

新米の理想ばかり語る仕事のできないおっさん

そして、昨日関わってみたらとんでもなく傍若無人なじいさん

じいさん、彼女からのメール勝手に返事しないでください、おかげでケンカが再燃しそうな雲行きです。


バイト先はこんなにも愉快な人達で構成されています。
もちろんまともな話のできるいい先輩もいますが。

笑顔の裏はキレる寸前ですよ?笑


話は変わって。

自分が一番大切、重要だと思うことは疲れていても苦ではないけれども、
優先順位が下がるにつれて、しんどくなること

改めて実感した気がする。
最近身体がしんどくてたまらない。
筋肉痛のせいにしておこう。

何人にも、必ず限界があるから、その限界を越えたらその人が破綻してしまうから、

限界を越えないように手伝えることをほんの少しして笑っていたら、

それでいいのかな。