あたしとあいつ 2「背の順に前ならえ〜」でいつも隣。最初あたしもあいつも2番目やったのに、どっちかが3番目抜かして後ろにずれたら、数日経って、またもう1人も少し大きくなって3番目になった。でいじ「また隣〜〜まねし!」あいつ「うっさいわ。」あたしが見とれてたあいつの唇左上にあるホクロが見える位置にまた並んだ。この頃から始まってたシンクロシニティ早よ気づいてや、アホ。