紫陽花は、土の成分によって色が違うと言われています~赤い花のとなりに、真っ白いもの、青い系のもの、いろいろあって不思議でした~
お店の人が言うには、春になって、色とりどりに植ええるのだそうです。そして花が終わると、また、それぞれの土の元に植え替えて、年を越すそうです~

園芸店などに行くと、赤い紫陽花用の土、青い紫陽花用の土と売られているようです~

紫陽花の花は、殆ど手間のかからないお花として育てられますが、これだけ見事に咲かせるには、それなりの手間とお世話が必要なんですね~