弁護士と契約したのを区切りに、

これまで溜め込んできた書類を分かりやすくファイリングしていく作業をした。


透明のクリアポケットがたくさんあるファイルにまとめた。

順番に、ポケットに書類を入れていく。

注意“もうおかしなことはしません、命を賭けて約束を守ります‼︎“と言って書いたシンプルな約束事の紙。

内容は、家族に無断で借金をしません、既にある借金を速やかに返済します、女性と親密な関係になりません、などの、極めて当たり前な5項目のみなのに、こんなことすら守れなかったんだなぁ、、と、残念な気持ちになる。

注意約束を破ったことが判明した際に、最後通牒として交わした誓約書。再度破ることがあったら、無条件で離婚に同意する、慰謝料いくら払う、親権は私に渡す等々の内容が細かく書いてあるものだ。ネット情報を参考に書いたので、法的拘束力は無いかもしれないが。“これで最後だから。もしこれを破ったら第三者を入れるからね”と通告すると、“ありがとう、今度こそ絶対に破らない‼︎”と言いながら署名捺印をしていたダンナ。。右矢印この書類がかなり細かく具体的に書いていたので、この内容が法的に有効です!と弁護士さんに言ってもらえればサクサク進みそう炎

それにしても2年前に書いたこの文章を読み返して思ったのは、私はこのとき既に離婚を決意してたんだろうな〜という事💦 子どもが大学生になるまでは、とかそういう気持ちで、自分の決意をボヤ〜っとさせてしまっていたんだろう。


注意ダンナが自ら引き起こしたトラブルが露呈するたびに、謝罪と見せかけた屁理屈と嘘八百が綴られたメールを印刷したもの。しかもそのトラブルは1つではなく、借金、女関係、家の資金管理など複数ある。毎度毎度、私の質問に対して、意図的にはぐらかすような内容で、読み返してもとてもイライラした。要点を得ない上に無駄に長くて意味が分からない。いつ・どこで・誰が・どうした?という質問に対して、A4用紙にして2〜3枚かけて屁理屈と言い訳を書き、しかも私の質問に対する答えがなく、おまけに”僕は最低の人間です、消えてしまいたい“など書いてきていた。(そんな内容を書いたくせにまた今回、思いっきり破っていたわけなので、そもそも本気で書いてたわけではないのだろう。)そんな意味のない文章を弁護士さんに読んでもらうのは非常に申し訳ないが、とにかくダンナが嘘ばかり繰り返す人格ということが伝わればいいかと思って一部抜粋してファイルへ。


いちいち読み返して、その都合すごく精神力を使って疲れました。


以前もらっていた離婚届は転居前の自治体のものだったので、現在の自治体の離婚届を取りに行こうっと炎