こんばんは、カズヤです。
今日、2回目の投稿です。

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今回、私の昔話をしたいと思います。

単刀直入にいうと、昔は感情がわかりませんでした。 共感ができませんでした。

ほんとにわかりませんでした。

感情がわからないことも、共感ができないことも
わからなかったんです。

本当に

冗談抜きに

わかりませんでした。

例えば、大学時代に、女の子とジブリの映画に行って、映画終わって、女の子が泣いているわけです。

感動して。


しかし、当時のカズヤは”なんで泣いてんだ⁇⁇
と本当に思っていました。

まぁ、こんな調子なんで、当然、女の子は怒ります💢

そりゃそうだ。 怒るよな💢 と今なら、そう思います。


当時、映画に一緒に行ってくれた女の子へ
本当にごめんなさい。 当時のカズヤはあまりにも
鈍い男でした。


とまぁ、デート一つとっても、こんな感じなんで、人生のいろいろなポイントで、いろいろと
問題に遭遇します。


でまた、理由がわからない。
てかたまに、問題があることすら認識できない。

まぁ、そんなこんなで生きていっていたら、
鬱になって、身体が動かなくなってしまいました。

今だから、こそ自分の感情を切り離すことが
いかに、自分の健康に悪影響を及ぼし、自分を損なう行為かも。

そして、自分の感情みないことが、自分を大切にするために重要で、相手を大切にするためにも重要なことを。


いまなんだかんだあったにせよ、今は自分の感情を取り戻せたことに感謝しています。


いつか機会があったら、一緒に映画いってくれた女の子には、謝りたいとは思います。


てか、こんな鈍い男とデートしてくれてありがとうございます。

カズヤ