
塾教材置き場にピッタリ!
日能研の新4年生の塾が、いよいよスタートしました。
振り返ってみると、塾なし期間は意外と長めでしたが、その間は他の習い事でかなり忙しく過ごしていました。
学習面では、スマイルゼミを中心に進めていて、2月の単元はすでに半分以上終了しています。
日能研の計算と漢字も先に進めており、計算は第5回の7日目まで終わっています。漢字は「読み」を学んでいる段階です。
進捗は「見える化」で管理
日能研で取り組む単元については、進捗状況を可視化できるようにチェックリストを作りました。
テキストには取り組むべきところに付箋を貼り分かりやすくしています。
テスト範囲は2週間分。その中をどのスピードで進めるかは、親が決めずに本人に考えさせています。
私はというと、テスト前日になってもリストにチェックが入っていない箇所があれば
「大丈夫?」と声をかけるだけ。
あまり口うるさく言ってしまうと、やる気が下がるのは目に見えていますから。
最低限の声かけに留めるようにします!
知識確認ツールのMonoxerアプリは用途を限定
知識確認ツールのMonoxerアプリ(モノグサアプリ)も一通り親子で使ってみましたが、iPad+純正Apple Pencilという環境でも、漢字の書き取りに関しては正直使い物にならないと感じました。
しっかりと書けていても上手く認識されず、時間の無駄。子どものストレスも大きいです。
漢字はやはり紙で練習する方が、結果的にスムーズだと思います。
一方で、理科や社会については、基礎知識の確認ツールとして使う分には十分アリだと思います。
用途を割り切れば、便利なアプリですね。
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↑目次を見ると分かる通り、
内容は小学理科の教科書レベルで、中学受験にも役立つ知識が盛り込まれています!
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