おはようございます、こんにちは、こんばんは。
とうとうやってまいりました。
きっと僕の日記が楽しみで仕方なくて、毎日江戸の日記を更新してた人も多くはないはずです。いや、多くはないて、それ少ないやないか。

さてさて、しょうもないボケから始まりましたこの日記、まずは自己紹介から。
りこなんのスパイ北原くんから回ってきました、商学部1年の中島朋哉です。

小学校の時はソフトボールでセカンドを、中学では野球をしていて、足の速さを買われて外野にコンバートされました。しかしあまりにもバッティングができず、いつしか打席に立つとバントのサインしか出なくなりました。そうです。ランナーがいない時もです。右打ちだったのが左に変わったのもその時です。あ、守備について1つ言いたいことがあります。あんなにひどい僕の守備ですが、中学時代にエラーした記憶があるのは1度だけです。ほんまなんです。信じてください。
高校では野球の練習がだるくなり、1年の夏前に硬式テニス部に入りました。テニスで三振した事はなかったのに、今では三振ばかりしちゃうのは、黄色いボールに目が慣れたせいでしょうか。

ここからは野球に関係のない自己紹介を。
僕は京都府出身で、中学と高校は大阪のアメフトの名門高槻中高に通っていました。僕が笑と関西弁に厳しい理由はわかっていただけたでしょうか。おい誰や、笑いに厳しいわりにそんなにおもんない言うたやつ。まあ確かに、大阪にもおもんないやつはおる、これ1番言われてるんですけどね。

あまりにも長いこと描きすぎて、スペイン語の授業中丸々使っちゃいました。次の授業はさすがにちゃんと受けなあかんので、今日はこの辺で。
あと、鋭いツッコミが欲しい時はいつでもボケてみてください。野間くんの打球並みに鋭いツッコミしますんで。あ、そしたら本番に弱くなっちゃうやん。
兎にも角にも今後も長い間よろしくお願いいたします。なかじまじゃないですなかしまです。
次は角度のある直球と日本人離れした体つき、江戸の助っ人、中澤オリバーくんです。
乞うご期待。