どうも、江戸の会史上唯一の風紀委員でお馴染み、神山 遥樹です。コロナウイルスのせいでヨーロッパ旅行が短縮になり、かなりブルーな気持ちですが、トップバッターを努めさせていただくということで頑張って卒業日記を書かせて頂きます。

この4年間を振り返ると、なんで江戸の会に入ってしまったんだろう、前のサークルに残るべきだったなと後悔するばかりです。コールやゲームばかりの飲み会をしたかったなと今更ながら思います。

あの、はい、嘘です。大嘘です。ミスをすると徹底的にいじってくれる、楽しい雰囲気でやる練習も、みんなで楽しくおしゃべりしながらできる飲み会も最高に楽しかったです。下級生の皆さんは、この最高なサークル生活をまだ楽しめると思うと羨ましいばかりです。今思うと留年も悪くなかったなと思います。

これも嘘です。留年は嫌です。はい。

みんなへの感謝はしてもしきれないので、もし感謝の言葉を聞きたかったら、本人に直接聞いてみてください。多分すごく冷たいこと言うと思います。ツンデレなので。それでも聞きたいドMな井上くんとかは連絡よろしくお願いします。

最後に、2年生から入った自分をサークルの一員として認め、仲良くしてくれた皆さん、本当にありがとうございました。本当に本当に大好きです。暇があれば、弁慶の襖を思いっきり閉めて誰かを睨みに行きたいと思います。

今後も江戸の会に幸あれ!
Good Luck!!

江戸の会 42代
神山 遥樹