あまりの暑さで人が少なくなる午後からの参拝にしましたが、結構多かった。
参拝行列に並び4・50分程で本殿にたどり着き、無事参拝を終わらせました。

並んできるとき気が付いたのですが、なんとなく若い世代が多くなったように感じる。
礼儀も正しくとても好感を持った。
帰り際、父の足跡を探す為に参拝客の中から父と同年代を探し「ビルマの情報をお持ちではありませんか?」と聞き回るが、やはり成果無しであった。
既に父の仲間は、他界しているのであろう・・・
その父も今はビルマの空を毎日彷徨っていると思う。
生前からの悲願だったから・・・
私たちは、父から聞いた事実を集め語り継ぐことが責任だと思う。
特に中国や朝鮮が押し付けている、日本に対する詐欺的行為は許すわけにはいかない。
物言える日本!かってはアメリカに対して使われていたフレーズだが、元々言わなければならなかった相手は、中国と朝鮮に向けるべきである。
逆に台湾とは国交正常化をするべきである。
今回の震災直後真っ先に動いてくれたのが・・・「台湾」
他国を圧倒する義捐金を送ってくれたのも・・・「台湾」
常に親日なのが・・・・「台湾」
確かに尖閣問題もあるが、台湾とは話し合えば解決できる相手だと思う。
中国とは、根底から違うのだ。
帰りの参道で見かけたハーモニカ演奏に集まる人達の合唱には、目頭が熱くなったのです。
正常な日本を取り戻す為にも売国奴民主党早期解体!