Dey dream Believer

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6歳未満の臓器提供...

ご両親も断腸の思いどころじゃなかったはずだ。
自分の子供が小学生にも上がれず脳死の状態。でも心臓は動いている...。

この状態だけでも僕は耐えれない。

しかし、ご両親の決断は 「臓器提供」
6歳に満たない我が子が脳死の状態になる。そして動いてる心臓を止め臓器提供の為使える臓器の摘出を決断する。ご両親はどんな思いだったのだろう。

...。

健康である事が一番の幸せ。それ以上の幸せはないのだと改めて再確認させられましたね。
「わたしは、




愛するブルキナファソの人々を




代表するだけではなく、









世界の片隅で、もがき苦しんでいる、




すべての人々を代表して語りたい。














黒い肌をしているだけで、




あるいは文化が異なるというだけで




ほとんど動物と変わらない扱いしか受けていない




この数百万人のゲットーにいる人々を代表して




わたしは語りたい。














男性によって作り上げられた




システムによって苦しんでいる、




すべての女性を代表して、




わたしは語りたい。














マラリヤや下痢といった




簡単に救う方法があるにもかかわらず、




貧しさや、知識の不足から、




子どもたちが死んでいくのを目の当たりにしている、




すべての母親たちのために、




わたしは語りたい。














お金持ちの人々のショールームの




武装された警備で守られている厚いガラス窓を、




いつも、お腹を空かせて見ている貧しい子どもたちのために、




わたしは語りたい。



















わが国は




人類のすべての苦悩を統合したような




苦しみに満ち溢れている。









だが同時に、




戦いの希望にも満ち溢れている。














死の商人たちが独占している




最新の科学技術、




それをじっと見つめる




不安げな病人たちに代わって




わたしは打ち震えるのだ。














そしてわたしは、




自然破壊の犠牲となったすべての人々、




飢餓という恐ろしい武器によって死に至っている




年間3000万人の人々に思いを馳せている。














世界中の国際会議で発言しようとしているすべての人々、




彼らの声が届くように、




そして真剣に問題を取り組むために、




わたしはここに立ち上がる。














この国連の会議の場で、




わたしの前では多くの人々が発言してきた。









そしてわたしの後にも発言者が続くであろう。














しかし、建前上はみな平等の権利をもって




会議に臨んでいるとしても




実際の決定権を握っているのは




ごく少数の人々だけである。














だからこそわたしは、




世界中の国際会議で




発言しようとしているすべての人々の




声が届くように、代弁者となろう。














そう、わたしは




世界で見捨てられているすべての人々のために語りたい。









なぜなら




わたしは人間であり、




人間である限り、




わたしと無関係ではないのだから














わたしたちの望みは、




他の人々を排除するような




黒人の世界を作ることではない。









黒人として、わたしたちは、皆さんに伝えたい。









『どのように、お互いを愛するかということを』



Dey dream Believer
へい。
最近よく考える事なんですが、やはり先進国と後進国の違いは考えさせられますね。資本主義が悪とは思わないけど、どうしても貧富の差が出てしまう。発展途上国では餓死で死ぬ子供がいる。5歳未満でいっぱい死んでる。一度想像してほしい...自分の5歳に満たない子供が飢えて餓死していく姿を。日本人の食料廃棄率は世界トップクラスですよ?そんな国がテレビで食べ物を使った実験や遊びをしているし。考えるさせられますよね....。
Dey dream Believer-Harvest.JPG.jpg
不景気ですな~。頭が痛くなるニュースも多い。
ここ一年世界中で天災が多いね。
災いや戦争はすべて破壊するよね。家族・家・仕事などすべてを破壊する。誰も望んでないのにね。
天災はある種仕方ない場合がある。予防は出来ても完璧に阻止出来ないから。でも戦争や紛争は人的に行われる事。予防も出来るしなによりも阻止が出来る。なぜ無くならないんだろう。争う事は人間の性なのかな。みんな同じ人間なのにね。人種の問題や領土や資源や宗教の問題になると争う。一部の偏った考えを持つ政治家等が正当性を謳いマインドコントロールし戦争が起きる。そしてなにも関係ない一般市民も死ぬ。新たな憎しみが生まれていく負のスパイラル。
でも繰り返し争う。それによって人類はなにを学んで行くのかな。今もこれからも.............。人間は食物連鎖の頂点に立つ生き物。人類が生きて行く為には物凄く多くの植物や動物を殺し食します。僕達は色々な生き物達の犠牲の上で生かしてもらってるのです。だから大事に命を繋いで行く責任がある。でも人間同士で殺し合う....犠牲になってくれてる生き物達はどう思うのでしょうね...。特に強く思うのが、子供達は人類の宝であり未来。子供達は教育を受けるまで差別や偏見など持たない。教育の過程で差別感や偏見を持つ場合がある。全てじゃないけど。今までの歴史を教える事はいい事だと思う。しかし教え方が悪ければ悪い思想を持ってしまう。それがまた戦争や紛争を生む。なぜ気づかないのかな?僕は教育が一番大事だと思う。道徳観の。家族がいる幸せやご飯が食べれる幸せ寝床がある幸せ。叩かれる痛さやイジメられる怖さ等ね。すべてではないですが大人が教える事ですよ。
子供もは人類の未来です。