サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

サッカーとバスケットボールと、 時々ミーハー。

「アスリートはビジュアルが命」の姉さんが繰り広げる、うかれぽんち日記。多々妄想モードに入るが、放っておいてください。ほぼほぼ日刊編集、実施中。たまーに手抜きあり。

Jリーグ、サッカー、北海道コンサドーレ札幌&日本代表。
Bリーグ、バスケットボール、レバンガ北海道。
美味いもの、ビールとワインとミーハーな時間。
モットーは、「アスリートはビジュアルが命」。



西に美味いものがあると聞けば、仕事を捨ててでも出向き、

東にイケメンがいると聞けば、いそいそとのぞきに行き、

北にサッカーネタが転がっていれば、どこまででもついて行き、

南にバスケ小僧がいたら、背後からこっそり近づきニホイをかぐ…。

おいらは、今日も放し飼い。




年末の紅白歌合戦は、

リアルタイムでしっかり見たわけではない。

年が明けてから見直している。

 

で、思ったのだが、

前半の若者チームに比べて、

後半ソロの大物アーティストたちの、

存在感といったら

 

ユーミンの「翳りゆく部屋」は、

ユーミンファン全員が号泣したはずだ。

 

矢沢は圧巻。

久保田はかっこいい。

玉置はすごい。

 

石川さゆりはオーケストラに全く負けていないし、

布施明の歌唱力は、「これぞ歌手!」。

 

そして聖子ちゃん。

60歳を過ぎても、堂々たるアイドル。

 

束にならないとアイドルできない、

若い子ちゃんたちに、

彼女はどう見えたのだろうね。

 

昭和のアーティストは、

一人で勝負できる人たちばかり。

 

おいらも同じ昭和生まれとして、

一人で勝負できる姿を

見せていけているだろうか。

 

そんなことを考えてみた。

 

 

 

したっけ。