新年あけましておめでとうございます。
韓国エディション整形外科です。
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今回は無プロテーゼで手術する場合どのようにするの?について書いてみました。
カウンセリングなどを行う際にプロテーゼは怖い、、プロテーゼ無しだったらどんな手術をするの?と聞かれることが多くなってきたのでまとめてみました。最後までご覧ください
○ 無プロテーゼ鼻整形はどのようなタイプに適していますか?
- 感染、拘縮等の副作用が心配な場合
- 人工プロテーゼ物に対する抵抗がある場合
- 炎症及び拘縮により再手術を希望する場合
- もともと鼻筋が低くない方の場合
- わし鼻矯正の時、自然な鼻のラインを希望する場合
○ 無プロテーゼ鼻手術の方法はどのように行われますか?
< 肋軟骨を使用する場合 >
肋軟骨は支持力が強い自己組織なので
支持構造が弱い場合や
組織損傷が発生する場合があります。
鼻再手術が必要な場合に
効果が期待できる手術方法になります。
< 耳軟骨を使用する場合 >
耳軟骨のみを利用して鼻を高くする方法で
鼻柱、鼻筋、鼻先を矯正し
全体的に鼻の高さと鼻先を矯正する手術方法になります
< 寄贈助軟骨を使用する場合 >
鼻先の高さを出す際鼻中隔軟骨の量が少なかったりする場合は使用する場合があります。
< 耳軟骨+鼻中隔軟骨を使用する場合 >
耳軟骨と鼻中隔軟骨の長所を利用した手術で
屈曲が必要な鼻先には耳の軟骨を使用し
直線の力が必要な部位には
鼻中隔軟骨を使用する手術方法になります。
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