教授のもうひとつの趣味の小部屋 -14ページ目

教授のもうひとつの趣味の小部屋

こんなの知ってる?コレって変でしょ?あ~ぁ、なるほどね。どんなモンだぃ!って思った時がブログ時。

 お花見?の続きのブログレポート、先ずコレからご覧ください。

 ご近所様のスナップ、西大宮駅に行く途中の景色です。

実は昨年もUpしました。2019年04月27日(土)綺麗でしょ!で一度ご紹介したお宅です。今年はお庭の桜も満開!足元にはサクラソウの絨毯。まさに絶好のタイミングでは?・・・。

 オマケはチューリップ。負けずに咲いてます。

 都会にお住まいの方々の事情?はいざ知らず、我々さいたま市民は、住まいの近所に目を向ければお散歩のついでに「お花見」だって簡単に出来ますね。ハィ、曳きましょう。遠景です。

 

 以前から気になっていた場所が一つ有りまして、無線山?って何じゃい?

 あれ!横になっちゃった?

ま、いいや。此処に写っているコレですね。

 と云う事でお買い物ついでに足を延ばして、その「ご近所様?」にもお立ち寄りして・・・。家内と二人で行って来ました。

 無線山?その昔、KDD(国際電信電話公社)のアンテナが建てられていた場所の様で、今は日本薬科大学のキャンパスの一部、お立ち寄り?は自粛して、愛車で「走り抜けて」来ました。

と云う事で此処は写真無し。

 替わりにコレで。今年の一押し?かも・・・。

 何処か?と云うとですね・・・、

東光寺さんなんですよね。埼玉県北本市。

石戸の蒲桜。いしとのかばざくら、と読みます。

 

 ついでに、此処の近所にも・・・、 

 老木がブッ倒れてしまって、でも、その幹から「ひこばえ」が生えて来て、花が咲いたよ。と云うだけの事らしいんですが、でも、自然の生命力って凄いんだよね。と云う事が良く分かる事例ですね。

 解説掲示の花びらは既に萎み始めていましたが、別の枝には今咲こうとしている花びらも・・・。

コレって、幹を上手く埋め戻してやれば新たに生着して根を張り、これからも毎年愉しませてくれるかも?

って思いません?北本市のご担当者の方、是非。

 

 とか、イロイロな事があった此処数日・・・、

そして今朝の出来事です。

ど~ん。 

まさかの「雪ーっ」。 

 ホンマかいな?な光景・・・。地べたも真っ白。

 咲いた桜の花びらの上に雪が積もっていると云う何とも言えない光景が・・・。

 

 雪椿とか寒椿とか云うけれど・・・、今カメラの前が、まさにその光景・・・。

 

 桜のお花見、今年チャンスを逃した方々、これらの画像でもご覧になって辛抱なさって下さいな。

 

 今日の首都圏は超寒いです。新型コロナはさて措き、単なる風邪なども召されません様、暖かくしてお過ごしください。皆様の健康をお祈りします。 

 近所?と云うには車でひとっ走りしないと行けない処ですけれど・・・、大宮(現・さいたま市)に住み始めてからほぼ毎年訪れている大事な場所が有ります。

 昨日、家内と二人で行って観て来ました。暖かくって、ぶわ~っと一気に咲いたみたい・・・。

 以前に比べると随分と枝切りされてしまってショボい感じですが・・・、ま、老木?だから仕方無いか。それでもちゃんと咲いてくれていましたよ。

 実は、これ一本だけじゃ無いんですね。この周りにはこ~んな景色が・・・。

 ねっ、綺麗で長閑でしょ?

 流石に、今年は宴会組?は・・・、自粛の模様・・・。と云う事にしときますね。実は一組、大型ブルーシートの方々が・・・。

 今年のトレンドはやはり皆さん散歩ですね。

 

 桜のピンクの裾元を飾る菜の花の黄色越しに さいたま新都心の高層ビル群も・・・。

 

 のどかな一時を過ごしました。

 此処の景色からは、「新型コロナウィルス肺炎」?それ何?って感じですが、今まさに世界中で猛威ですよね。

 

 それはそうと皆さん、手洗い・ウガイは励行なさっていますか?理屈・屁理屈抜きにして、詳細はメイン・ブログに記載の通りです。兎に角、今は、薄めてやり過ごす。これに尽きます。だって効く薬が未だ無いのですから・・・。

 手洗いもウガイも「其処から洗い流す」事を指す言葉です。要は「洗浄」する事が大事。
 洗い流す事で其処からバイ菌やウィルスが居なくなってしまえば、「消毒」も「殺菌」も「滅菌」も無用な訳で、お金も掛からないし、管理知識も不要です。ま、お湯ぐらいは要りますが・・・。
 「洗浄」はシロウトにも出来る「衛生管理」や「感染制御」の基本中の基本、タイムリーな手洗い・ウガイがまともに出来ないヤツが医療界に多すぎるのも問題だし、売るのはこの時とばかり薬品を使って当たり前式に宣伝する洗剤メーカーも如何なモノか?とも思いますが、この際、全ての国民が正しく手洗い出来る。正しくウガイ出来る(喉元に付着のウィルスを鼻水に絡めて体外に吐き出す)技術(要領)を小学校から教え直すのもいい機会かも知れません。

 その間に、例のスタップ細胞の小保方さんも含めて、世界中の遺伝子学の先生方には不眠不休で頑張って貰って、人類に害を与えずに新型コロナウィルス(一連鎖型RNAウィルス)だけを標的に効くお薬の開発を・・・。一刻も早く!
 期待しています。
 

ニュー・シャトル(埼玉新都市交通網)の駅で。

 

富士山

 

男体山?+日光の山々?てっぺんの方だけね・・・。

 

多分、浅間山。煙突の左側。

 

筑波山。夕焼けの日。蛙さんに見えますか?

 

そして再び、夕焼けの富士山シルエット。

おもてから家に帰って来たら「手洗い・ウガイ」。忘れずに、ね。

以上。おしまい。