アマゾンのおすすめを読み続け、読みやすく面白いのだが、何だか似たような話ばかりになってきて、ちょっと目先を変えてあえて書店でオビを頼りに1冊チョイス

「君のクイズ」
クイズ番組の1000万をかけた最終問題。「さて問題…」一文字も読み上げられない内に相手に正解を言い当てられてしまう。
一気に読めてしまう軽快さ、最後その秘密に納得してしまう。

しかし、買ってみた文庫本は字が小さく結局キンドルで再購入して読んだ。