エイブル・アートカンパニー。


こちら



初めて出会ったのは代官山で。


今までにない“おしゃれ感”にワクワクして音譜

以来、アンテナショップが出ると

なるべく足を運ぶようにしています。


手帳を2年連続買いました。


おしゃれな絵に褒められることも多いし、

使いやすいです。(*^▽^*)



障害のあるアーティストの作品を、

世の中にビジネスとして流通させる、というコンセプト。



今までは

「障害がある人が作ったから、買ってください」

だった。


でも、おしゃれだから、

可愛いから買う。


そのあとで

「作った人は障害ある人です」と知る


そんな世の中なんだなあと

ほっこりしてきます。アップ


コラボ相手も一流企業。


見ているとわくわくする作品が本当に多いです。



もちろん、この組織意外にも

こうした価値観を持っている活動が

たくさんあり。





・・・・・・しかしうちの弟は

芸術的センスや

美的センスが

残念ながら

まったくない青年である┐( ̄ヘ ̄)┌



よくいえば

自らの想い・価値観を

内向するのではなく

アウトプットできる性質

ということでしょうか・・・







ある程度

成長してから

家の手伝いをいろいろするようになった弟。


いや


手伝わされているというのか。



毎朝、洗濯ものを

干してくれるように

いつのまにか

なりました:*:・( ̄∀ ̄)・:*:音譜



しかし

何回か注意しているものの



長袖の

トップスは

必ず袖の先が

丸まっている(-""-;)



その状態で

乾くので

止めてほしいと


干してもらいながら

姉は

思っているにこにこ



2月は書いた気になっていました。。


あっと言う間に3月ですね。



前回書いた、面接は

すべてだめだったそうです。しょぼん


新卒の子達も

厳しい昨今↓



当然何回も何回も

受け続けて

実るものなのでしょうねビックリマーク



以前、ある民間企業の

実習では、


ダイレクトメールの封入など

したことがある弟。



周りは普通の人だらけ。


営業さんの部署だから昼間は

ほとんどだれもいなくて、

お昼も1人だったみたい。



その実習が終わる時、

その会社の人が

こう言ってくれたそうです




『元気に頑張る姿を見てると

普通に働いている自分って何だろう。

働くってなんだろうと

考えさせられました』




ハンディのある人が頑張るための場を提供するだけじゃない。



共に働く普通の人も頑張れたり

良い影響を与える。



だから一般就労って必要なんじゃないかって

思いましたガチャピン