もう自分を動かす力は、
買い物でも
旅行でも
キャバクラでも
酒でも
責任感でも
車でも
有名になることでも
地位を得ることでも
雑学を多く学ぶことでも
逃避して休むことでもなくなった
もう、夢に向かって進むことしか
なくなった
朝、起きて会社に向かう理由は
もう、それしかない。
僕の心臓の、中には産まれたときから
それがインプットされている。
そんな気がする。
命は短い、この夢が達成されなくとも
この夢に挑む価値がある。
誰もが、そこに行きたがるが、たどりつけない世界。
時代が求めているからじゃない。
俺がやりたいからやる。
なぜ、この業界は
高級なものがないのか。
高級をつくろう。
高級という選択があっていい
子供や女性が、憧れるような。
夢のあるお店。
その店に行けば、お姫様のようになれる。
そのために、自分を磨き、目標にされるようなお店。
接客、技術、言葉遣い、気遣い。
お客様が幸せになる場所。
それを作るのが使命。
命を使おう。
時間を使おう。
夢を実現させよう。