6月のI-ONE
LCDV-40746 柳瀬早紀(BD/DVD)
LCDV-40747 菜乃花(BD/DVD)
LCDV-40748 橋本梨菜(BD/DVD)
LCDV-40749 京本有加
LCDV-40780 小島みゆ


やなパイ、安定の3ヶ月。


6月のイーネット
ENFD-5725 金子理江(BD/DVD)
ENFD-5726 紗綾
ENFD-5727 本郷杏奈
ENFD-5728 山口里菜子
ENFD-4225 加藤紗里
ENFD-4224 松元千明
ENFD-4223 藤田恵名
6月の竹書房

BD&DVD
西田麻衣 TSBS-81047 TSDS-42165
>京都出身で、霊感を持つという西田麻衣。
>そんな彼女が様々な格好に挑戦しており、可愛くてグラマラスなその姿を存分に楽しめる。
日野麻衣 TSBS-81048 TSDS-42166
>前作から2年振りにイメージ作品をリリースする日野麻衣。
>少し大人っぽくなった彼女が、本作ではちょっとオトナでセクシーな姿を披露している。
DVD
咲田朱里 TSDS-42167
>高学歴で知的なお姉さん、咲田朱里が、その抜群のスタイルを活かしてイメージビデオに初挑戦!
>予想外の水着の小ささに、見る者もドキドキが止まらない!
大滝りか TSDS-42168
>迫力ヒップが魅力的なグラビアアイドル、大滝りかのイメージ作品。
>癒し系スマイルとむっちりボディが、男の本能をくすぐる。
椿原愛 TSDS-42169
>ワイルドな雰囲気のある超美形少女、椿原愛の初イメージ作品。
>モデル経験もある彼女が、その健康的なスタイルを生かして様々なポーズや表情に挑戦する。


とりあえずDVDスレからコピペ。
6月のエスデジ
SBVD-0332 夏江美優
SBVD-0333 宮脇麻那(BD/DVD)
SBVD-0334 ゆうみ(BD/DVD)BDはBOX

6月のギルド
GUILD-140 原紀舟
GUILD-141 志崎ひなた
今年からASCHE所属になった志崎ひなたさんは、ASCHE率の高いギルドからリリースか。上昇志向が高い子なので、新天地でもがんばってほしいです。
http://video.fc2.com/a/member?mid=25495842


片山さん、ちょっと大人しそうな内容ですが、文句ナシに売れるでしょう。

ていうか、大人しそうとか思っちゃう時点で、ある意味過激であることが普通と捉えてしまう業界ズレに染まってるのでしょう。

なんとなくアンチテーゼ(使い方あってんのかなこれ)。
葉月ゆめちゃんが衝撃の発表をしたのは、今から丁度4ヶ月前。

明確に言葉として表現はされていませんでしたが、僕としては受け入れがたい「引退」を思わせる内容でした。

以来、春からゆめちゃんはどうなってしまうのか、そして僕自身もまたどうなってしまうのか、そんな気持ちで過ごしていました。

本音を言えば、ゆめちゃんにはまだまだ活動を続けていって欲しい。でも、彼女の意思を尊重をすればこそ、そこは後ろ髪を引かれる思いをさせてはいけない。こんな葛藤の連続でした。

そんな僕を驚かせたのは、最後の出演かと思われたFF14チャンネルにおける、ゆめちゃんの6月まで番組を辞めません宣言。

3月末で卒業かと思っていたが、出演中のレギュラー番組は6月まで続投?

本来なら手放しで大喜びしたいはずのところ、まだ困惑が拭いきれないのはコメントの中にあった「もしかしたら一般枠で出るとか?」という言葉。

つまり正式な活動継続ではなく、限定的な形での番組続投かもしれないということです(それでも嬉しいは嬉しいですけど)。

いろんな気持ちが交錯する中、そのまま迎えた一昨日3月31日。

ブログ閉鎖の可能性も考えらるため、動きがあるとすればこの日だろうと思っていましたが、特に何も発表もなくブログ自体もそのまま残っています。

まずあり得ないことでしょうけど、実は手の込んだドッキリでしたってオチなら、半分怒りながら涙流して全力で抱きしめるんですけどね(笑)。



で、4月になりやっといくつか動きが見えてきました。

まず、ゆめちゃん4月1日からTwitterを始めました。

@yume_hazuki



そして舞台出演が2つ決定しました。

舞台版 実は私は
http://jitsuwata.mediagate21.jp/news/20160401_101/

世界は僕のCUBEで造られる・2016
http://ameblo.jp/assh-information/entry-12109709232.html



本人からの正式発表がないのでまだ想像の範囲でしかありませんが、元々のFF14チャンネルの出演に加え、Twitterを始め、舞台に出演ともなれば、活動は継続と見て良いんじゃないかと思われます。

この先、グラビアの仕事やDVDをリリースしないにしても、僕としてはゆめちゃんが「葉月ゆめ」として活動を続けてくれるのなら、これほど嬉しいことはありません。

僕自身、今後もゆめちゃんを応援し続けていきますが、また一人でも多くの方にゆめちゃん見届けていただければと思っています。