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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

突如、出勤予定だった明日が休みになった。


ハイヤー。


ばーか、ばーか。


これも普段の行いが良すぎるせいだろう。


ちょっとした、大型連休になったぜ。


ハイヤー。


明日の夜にまた、自主レコをやる予定。


上手い具合に録れると良いな、と思ふ。


チャオ。


はーい。


あと二日我慢して労働すれば盆休みでーす。


ばーか、ばーか。


そして、朝と夜には早くも秋の匂いがしてまーす。


そんじゃ。


チャオ。

昨夜、久しぶりにネットカフェに行って来たのだけれど、人がけっこういるのね。


休日なんだから、もっと気の利いたところに行けばいいものを。


そこで古谷実の作品を読み耽りました。


あの人の作品は面白いのだけれど、ちょっとワンパターンですね。


あきらかにモテない男の前に可愛い女の子が現われて、っていうのと同時進行で殺人が起こるっていう。


でも、面白いけどね。


あのシリアスなシーンの合間にギャグがあるという。


4時間がすぐに過ぎるぜ。


ハイヤー。


チャオ。


暑いおかげでわりと早く目が覚めるね。


昔は酷かったな。


起きたら夕方の六時とか。


まぁ、寝た時間が朝の五時だったりしたわけだけれども。


健康的な生活に近付いてるんじゃねぇかしら。


そんな感じで本日も色々やっていきまっしょい。


チャオ。

さて、昨夜は第一回 二作目自主デモレコの本番初日。


何事も始めが肝心。


で、あるにも関わらず、現地に到着するなり、アカシア氏が「ビール飲みませんか?」と言い出しやがりました。


「え?今日は音録るんですよ。止めた方が良いんじゃないですか?」と釘をさしたにも関わらず「大丈夫だよ。本番始まるころには醒めるから。」と、おっしゃいました。


これはいつもの転落パターンか、と思いましたが、ちゃんと自制心が効いているようなので初めて入店したとんかつ屋で二人で軽く飲みました。


ちなみにその店を出た直後にアカシア氏は「あんなのとんかつじゃねぇ。」とか「おかんの晩メシのレベルだ。」などと口汚く罵っておられました。


わたくしはアカシア閣下が奢ってくれた串カツとアスパラのフライを喰らったのですが、それらはまぁまぁでした。


して、予約時間より三十分近く遅れてスタジオへ到着。


ばーか。


したら、スタッフの兄ちゃんが神妙な面持ちで「ちょっと、手違いがありまして、ご予約いただいたAスタは他のバンドが予約していまして、申し訳ないんですが、代わりにDスタを無料で使っていただきたいんですが。」とおっしゃる。


はぁ。別に。


ま、ドラムセットがAスタのが良いというアカシアの話だったので、Aスタが使えればカズフィーは良かったのでしょうが、基本的には大してこだわりがないので、つーか、強制的にそういうことになりました。


そして、セッティング。


本来、レコーディングというのは自分の所持している最高の機材を楽曲の特徴に合わせて準備するというのが常識だと思うのですが、我等がエヴァ初号機は、わたくしが口を酸っぱくして注意しているにも関わらず、「どんなスネアを使っても音なんて変わらないさ。」、「そんなのは大物ぶった奴等がわかったフリをして、自己陶酔しているに過ぎないのさ。」などと、嘯いて、ちゃんとマイスネアを所持しているにも関わらず、面倒臭がって使用しませんでした。


それが昨日はマイスネアをきちんとチューニングして準備していたのでした。


それだけでも進歩だと思います。


あと、我々はドラム録音専用のマイクロフォンが存在しているというのを知っていながら、「何だか気乗りがしない」、「そんな、しょっちゅう使うかどうかわからないものに金を使いたくない」、「そんなのは大物ぶった奴等がわかったフリをして、自己陶酔しているに過ぎないのさ。」などという理由から、スタジオでスタッフに微妙な顔をされながら大量のマイクとマイクスタンドを無料レンタルしていたのですが、前作のドラムスの音のパッとしなさを考慮してアカシア氏がドラム専用のマイクを購入したのでした。


そんなわけで現時点では万全の準備をして第一回 二作目自主レコに挑んだのでした。





結論。


やっぱ、手を抜かなきゃその分はいい結果が出るね。


前作でもプレイの良さというのは伝わるレベルで録れてたとは個人的には今でも思うのですが、単純にアカシア・ドラムスの特徴である、スネアのアタック感と音抜けの良さが、かなり良い感じで録れてました。


ただ、マイクが良くなった分、プレイのアラもクリアに録れてしまう感があるので、そのあたりアカシア氏は思うところがあるようでした。


そんなわけで、思ったよりもいい結果が出たと思います。







まぁ、長々と書いてきたわけですが、実はそんなことはどうでも良いのですね。


わたくしが何を言いたいのかと申しますと、近頃、ガリガリ君が大売れして品薄になっているらしいですが、ほれ、見やがれ、とわたくしは言いたい。


わたくしがガリガリ君の良さを主張するたび、「お子様だなー。」とか、「ハーゲンダッツのが美味い」とか、酷い時には「馬鹿だなお前は。」とか、某バンドの某アカシア・ドラマーからは「ガリガリオヤジ。」などと、心ない言葉を投げつけられたり、レジで微妙な顔をされたりして来たわけですが、「やっと、わたくしに時代が追いついたか、このクソ愚民共が、謝れ、ペッぺッ。」と。








まぁ、許してやるよ、優れた人間というものは常に寛大でなければならないものだからね。


ただ、僕はもう、次のステージに行っているけどね。


まぁ、世迷言はこの程度にしといてやるよ。


あばよ。


チャオ。












さーて、明日の夜は前回が予行練習だったため、第一回 二作目自主デモ録音作業ですね。


何だか紛らわしいですが。


第一作目デモが完成していないにも関わらず、第二作目を制作しようとしておるわけですね。


この辺りの、「要領が非常に悪いのだけれどもアグレッシヴ」というところがサンセッツらしいところですかね。


良いのだか、悪いのだか。


ぶっちゃけ、多少悪い方寄りの気がしますが、考えるのはやめましょう。


心配なのが、もっぱら、録りとミックス・ダウンなわけで。


要するに練習やらアレンジ・ミーティングやらは今回は準備万端で臨んでいるので、プレイに関してはそれほど心配ないのですが、先述の「録りとミックス・ダウン」という、基本的にわたくしが担当する作業が心配なわけです。


まぁ、なるようになるでしょう。


わたくしは一切の責任を断固放棄致しますので宜しくお願い致します。


んぢゃ。


チャオ。

昨日も書いたが風が微妙に涼しい気が致す。


8月になったばかりだというのに夏の終わりの予感が。


本当に年を取ると時の流れが早いね。


あの夏に還りたいね。


ジェット。


チャオ。



今日は夕方になると風が涼しいですな。


この調子でやってくれたまえ、夏。


わたくしは山積みの目標を地味にこなす。


ハイヤー。


チャオ。

いやー。


進まないのが個人サイトの復旧作業。


こいつが復活しないと個人デモを制作したところでアップするスペースがないわけであってね。


個人でもやっている my space にアップするという手もあるのだが、制限があるのでね。


やるせないね。


そもそも、あのボケPCがクラッシュしやがらなければ何の問題も無かったのに。


なんなんだよ。


嫉妬か?




そんな夏。


嗚呼、蝉しぐれ。


黄身しぐれ。


チャオ。

もはや、8月。


本当に時の流れ早し。


昨日、今日と件のかき氷を2個以上喰らって夏を満喫してます。


ま、そんな感じで。


チャオ。