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ひきこもりパンクスの冒険アメブロ支部

ロックバンド ザ・サンセット ラプソディーの歌、絶叫、ギター、ハウリング 担当 リョウのブログ

明日はスタジオ行くので本日は録りを中止いたして明日の練習の前準備。


久々にベースでなくギターを持ってスタジオ行きます。


ああ、それとベーシストが加入するという話がオジャンになりました。


なので再び絶賛メンバー募集中です。


ハイヤー。


チャオ。

はい。


今夜は近所のブックオフへアコギの安い弦を購入しに行った 際、古谷実の「グリーンヒル」を発見したので全3巻立ち読みしてこまして来ました。


でも、そんなに面白くなかったかも。


個人的には「ヒミズ」以降のが好きっぽいですね。


そういや、アカシア閣下も古谷実はけっこうお好きだそうで、一番好きなのは「稲中」だそうです。


ひょうきんですね。




さて、立ち読みしかしていなかったわけではありませんよ。


本日は「斜陽」のギター録りに入りました。


この間購入したアナログ・ディレイのおかげでけっこういい音が出てたと思います。


とりあえず、バッキング・パートのみ録りました。


そんな感じ。


チャオ。

引き続き「ハート ブレイカー」ギター録り。


この曲では三本ギターを重ねるわけですが、おかげさまでうるせぇ、うるせぇ。


ノイズギターの海に溺れ、シュ―ゲイザーな心持にもなります。


とりあえず、録るだけ録ったのだけれど、また後で確認ですな。


明日は何を録ろうかしら。


チャオ。

昨日録った「ハツカネズミと星空のメロディー」のバッキング・パートを聴き直してみると、いまいちな部分があったので気合を入れて録り直してみたらたぶん良い感じです。


グレッチを使用してもう一本重ねてみましたが、もしかしたらこの曲のバッキング・パートはテレキャス一本でいいかも。


あとはミックス・ダウン時に決めることにします。


おそらく。


そのまま「ハート ブレイカー」の録りに突入したのですが、どうも K1 が面白そうだったのでそっちを観ることにしました。


ザンビディスって本当に速いですね。


蹴りなんて使ってたっけか?


あと、ペトロシアンなんて選手は初めて知ったのですが凄い強いですね。


まぁ、そんな感じ。


チャオ。


「ハツカネズミと星空のメロディー」のギター録り。


思ったよりテンポが遅かったので一番最初のギターだけの第一イントロのところが微妙。


クリックに合わせてない時はそこだけ速めに弾いていたのだけれど今回はクリックに合わせてリズム録りしたからな。


まぁ、たまにはそういうのもいいかな。


基本のバッキング・パートとリード・パートを録音。


バッキングはもう一本重ねるつもり。


前回はどのギターを使って重ねたんだっけか?


忘れたぜ、ベイベー。


メモしとけよ、ベイベー。


ハイヤー。


はい。


そんなわけでふと気付くとギター録りも半分に差し掛かろうとしているようで。


自分で思ってたよりは進むのが早いな。


以上。


チャオ。

自分はロバート・デニーロが好きでねぇ。


アル・パチーノも。


というわけで本日ギャオでデニーロの初期の作品「ミーン・ストリート」を鑑賞致しました。


この作品を初めて観たのはたぶん十代の頃だと思うのだけれどもなんとなく好きなんだよな。


はっきり言って、話の筋としては面白いところはあんまないんですけど。


でも、なんとなく好きなんだよな。


まぁ、そんだけなんですけれども。


チャオ。


我がバンドのベーシストに応募してくれた人と会って飲んで来ました。


良い人でした。


まぁ、バンドメンバーというのは何回かライヴ演ってみないとわからないものなので、一緒にやれるかはわかりませんが、出来る限り前向きにやって行きたいと思います。


さっさと活動再開したいのでね。


そんな感じ。


チャオ。

今朝会社に出勤致すと同僚の先輩から「お前、今出てるロッキン・オン買ってみ。クラッシュが出ててマジ格好良いから。」と言われ、「そうズラか。」と返事を致し、退社するときにも「買わなくてもいいから見るだけ見てみ。」と言われたので帰りに書店へ参って「スティール・ボール・ラン」の最新刊と一緒に購入して来ましたよ。


確かに格好よろしかったです。


ジョー・ストラマーが生きておらぬのが改めて残念に思います。


はい。


えー、久々にギター録り以外の話になったので少し長く書こうかと思いましたが、止めます!!


何故なら面倒臭くなったから!!


お、今のパンクっぽくね?


ないねー。


チャオ。



はーい。


今日も自主レコ。


昨日録ったリードを聴き直してみて、なんとなくもう一回弾いてみたのだけれどもバッキングパートとはまた違ってリード・パートは取捨選択がしにくいようですね。


とりあえず、録るだけ録ってしまうことにしてまた今度判断することに致す。


んで、次の曲に進んで「終わりなき夜の立像」。


したら、予想以上にテンポが速い。


こんな速かったっけか。


アカシア閣下もよくこんな無茶なドラミングをしたもんだ。


あらためて聴いてみると完璧馬鹿だな。


しかし、それがサンセット ラプソディーの真骨頂。


などと嘯いてみたところでチャオ。

「反攻の序曲」から録り始めてるんだけれども、リズムギターはなんとなく納得がいったので今日はリードパートを録りました。


音は決まったのだけれどもテイクは判断がつかなくなって参ったので明日、また聴き直して録り直すかもね。


明日はホリデイ。


ハイヤー。


俺ぁ、本日はもう何も致さねぇからな。


さーて、ダラダラ飲んでいつの間にか寝てやるぜ。



あ、いっけね。


昨日も一昨日もその前も同じ感じでしたとさ。


チャオ。