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我が家の英語&プログラミング教育

兄ちゃんが小学校高学年になり、課題が英語力キープから質の向上に切り替わりました。
私がこども向けプログラミング教室を始めました。

帽子をかぶり、虫よけをして探検に出発です。
緑の深い無舗装の道を、ガイドの人についていきます。


途中、普通に生活している現地の方々のお家の横を通ります。
犬やニワトリにしょっちゅう出会います。

放し飼いのヤギや、ガリガリに痩せたブタにも出会いました。
痩せたブタを見るのは初めてです



ある種類の木を見つけたガイドさん、葉を手に乗せて「パンっ」といい音で鳴らします。
軽くグーを握り、穴に葉を軽く押し込み、上手にたたくと葉が破裂して音が出ますが、
失敗するとしけった音しか出ません

子供たちも気に入った模様。
いっしょうけんめいに葉をむしっては「ぺちっ」「ぽすっ」とやります。
「葉を勝手にむしっちゃダメよ」なんてつまらないこと言う必要もありません

最初のポイントで止まりました。
まずは探し物ゲーム。

「大きいもの」
「赤いもの」
「すべすべしているもの」
「いい匂いのもの」

を探します。

恐竜の骨のような枯葉や、
小さな梨の実?のようないい香りのする木の実、
見たこともない赤い実、
セミの抜け殻

なんかを、それぞれ見つけました。

その2に続きます。