知らない間に支配されている、油断したら思惑通りさ。スクリーンにセックス、スポーツが溢れ、誰もが皆、夢中になっている。仕組まれてた罠に落ちて老いぼれになり、後で後悔してみても遅いんだ。
あそこの国ではタンクが町へ出た。こっちの国じゃ人が海に小船で。三文役者が芝居を演じる、答えが見えないすぐにエピローグさ。目の前の快楽に酔い自分を見失う、本当の事は誰も教えちゃくれない。世界のすみずみで悲鳴声が聞こえる。人々を愛していればもっとやさしく。
世の中なんてそうさ、変えていけるはず。こんなにイカシタやつらもそばにいるぜ。グランダディはナパームロック落とす。今こそ俺たちロックンロールショットガンで。明日の夢さえぎっている壁を打ち砕き、フェスバルに狂った夜を引き裂く。
歪ずみはじめてきた季節と水の量、飢えと渇きで多くの人が死ぬ。使うものやガスで俺もこの地球を壊してきたのか今までずっと。目の前の快楽に酔い世界を見失う、人は自分の首をしめて笑う。大地から空から悲鳴声が聞こえる、この星を愛していればもっとやさしくできるはずさ。
一体もうどれ位の時間を共に過ごして来たんだろう。一体もうどれ位の距離を共に進んだだろう。僕達がこれまでに残してきた完璧じゃなくともキラキラした結晶が、今ここに誇らしげに輝き放っている。楽しいこと嬉しいことばかりだったとは正直、言えないけどいつでもひとりじゃなかったから。あなたに夢を見せたい終わらなくて消えなくてそんな夢を見て欲しいそれが僕の願いです。あなたを守って行きたいたとえ何がおきようとも僕の全てであなたを守り続けて行きます。
悔やんでる事なんてひとつさえないと今でも言い切れるよ。僕達はいつだって全力で戦い抜いて来た。つらい夜もやりきれない思いをした日々も、正直あったけれどいつでもひとりじゃなかったから。あなたの笑顔が見える愛おしくて眩しくてその笑顔が見たくて今日も僕は生きてます。あなたの愛を感じる力強くて温かいそんな無償の愛情を全身で感じてます。あなたに夢を見せたい終わらなくて消えなくてそんな夢を見て欲しいそれが僕の願いです。あなたを守って行きたいたとえ何がおきようとも僕の全てであなたを守り続けて行きます。


涙をたったひとつだけの、祈りにかえた僕らは、あの日のあの瞬間に見た奇跡は幻じゃない、だけど悲しいかな、日常に流されてくね。思い出してみて、絶望をかんじたら君があきらめようとしてる今日って日は、どこかの誰かが、あきらめたくなかった明日なんだって事と、その手を僕が 強く強く握っているって事を。こうして陽がまた昇る事、 尊く受け止めてたい。どうか怯えないで 、踏み出したい一歩に。 思い出してみて、 壁にぶちあたったらキミが負けそうになっている今日って日は、どこかの誰かが 戦いたかった明日なんだって事と、その手がどんなに遠くても 繋がっているって事を。思い出してみて 絶望を感じたらキミが諦めようとしてる今日って日は、どこかの誰かが 諦めたくなかった明日なんだって事とその手を僕が 強く強く握っているって事を。思い出してみて 壁にぶちあたったらキミが負けそうになっている今日って日は、どこかの誰かが 戦いたかった明日なんだって事と、その手がどんなに遠くても 繋がっているって事を。
先日、村上市の多岐神社に行ってきた。御祭神は湍津姫命。湍津姫様か~・・。本殿の手前にある滝が見たくて。なんか妖艶な感じ?!だよ。そのまま滝の水が海に流れている・・・良いシチュエーションだな~!それで、祓戸大神を連想してしまった・・あくまで自分の思い込み:汗。また新緑のころ来たいな!

・・・・いつも独りなんだな~。みんなは楽しそうだけど・・・すべて自身で選択してるからしかたないんだけど。こころが泣いている?!