ふと、軽く冗談でですよ









3人目も頑張ろっかなぁー

(不妊治療)










って言ったら




 



ダンナ、すげぇ真剣な顔になって









オレはもう書かないからね









って言われました滝汗







あ、不妊治療って、何かと同意書に、各配偶者のサインを書く書類があって、それのことです。








不妊治療中は、2人目が生まれても、オレは前みたいに(娘の時みたいに)は、手伝えないよ



 




って、散々ことある事に言われてました。







私もそれは、わかるので

7年前と今とでは、ダンナの会社での立場、会社の環境も違うし、7歳も歳をとってるから体力も著しく低下しているということ







2人目の育児について、ダンナの助けは期待しないようにしてました。







けれど、実際は、予想よりも2人目の育児に関わってくれてます。







平日でも寝る前の授乳をやってくれたり、オムツ替え、泣いてたら抱っこしてくれたり、泣きはじめたらササッとバウンサーのゆらゆらとオルゴールの電源を押してくれたり、、、






夜、僕たんに寝て貰えるように、

夫婦共々、夜寝なくてギャン泣きされるというのが最も避けたい事項







泣かせて疲れさせるんだよとか、

寝る前の授乳は、ミルク多めに飲ませたりとか、

うんち沢山したから気分よく寝てくれるんじゃないとか、







ダンナがこういう会話をしてくれることが、とても意外だし、新鮮でした。








あんだけ冷たくオレは平日は、できないよ(育児の手伝い) って言われ続けてたんで、、、








夜僕たんが寝てくれるように作戦話をしてくれることが、私的には、すごく嬉しかった。







もう、私に丸投げって感じなんだろうなって思ってたんで 、、、







まあ、ダンナは2人目望んでなかったし







娘だけでいいって言ってたし








2人目望んでたのは私だけだったし、、、








そもそも、精神病持ってて、精神薬飲んでて、誰かの助け(シッターさんとか)を借りなきゃ育てられないのに、それでも2人目を諦められなくて、、、







これは、私のわがままなのかな?

エゴなのかな?







色々なこと悩んでたり、葛藤があったりしてたんで、予想よりもダンナが2人目育児に関わってくれて、心が軽くなりました。







ダンナよ、もちろん、3人目なんて絶対無理だと思ってるよ。






もう不妊治療するお金もないよ。







それに、年齢的にも(来年45)もうこれが最後だと思ってる。








私の人生で、最後の妊娠、出産、育児なんだなって思ったら、、なんか切なくなってしまって、一瞬だけ3人目がよぎっただけさ。