生後10か月になった娘の最近の特技は、親が寝てるところによじ登って乗り越えることです。

どうも、えださかです。


今回はこのブログを始めるきっかけにもなった、鼠蹊ヘルニアおよびヌック管水腫の術後のその後について書きたいと思います。


退院して3週間後に診察 

退院して1週間後には、動く時の激痛はなくなり、普通に歩けるようになったり、お風呂に入れるようになったりと、だいぶ回復しました。

しかし、手術したおへそのところからグジュっとした液が出るように。

調べてみると抽出液というものらしく、臭いとかしなければ気にしなくていいとのことだったので様子をみてました。


そして退院して3週間後に病院に診察に行く頃にはおへそのぐじゅっとはおさまってました。


また、手術でとったヌック管の生検も良性とのことで、これでひとまずはおしまいということに。


その頃気になっていたこととしては、手術してメッシュを入れた鼠蹊部が少し痛いというか違和感があったのでお医者さんに質問したところ、馴染むのに3か月から6か月かかる場合があるとのことでした。


しかし、1か月半経った今では、なんともないので、良かったです。


また、手術したおへそのあたりも1か月すぎたあたりでもう普通?のおへそに戻りました。


1か月半経った現在の体調 

現在は、10キロある娘に傷口に手を当てて乗られると痛みはありますが、そういった直接的なことをされない限り痛みはないですし、重いものを持ったりとか普通にできています。


また、かなり困っていた鼠蹊部の痛みもなくなり、とても快適です。


まさか1年で2回も麻酔を伴う手術をすることになるとは思いませんでした(1回は帝王切開)


今年は手術をしないでいいように健康に気をつけて過ごしていきたいと思います。