夕の雷はどか-んどか-んと爆撃のような凄まじさで御座いましたカ-テンの隙間から時折閃光が見えまして…これが戦さごとぢゃないのを感謝しました次第ですそれでも年追う毎にやな国になってくねぇ…ニッポン雷に臍取られちゃえ