飯田の遺言 -3ページ目

飯田の遺言

23歳、未だ大学生の不自然な日常と言葉。
そして如何なるや未来とは?
日々紡ぐ言葉、それこそがら遺言の如し-

昨日は、





学校をサボって、夕方から色々必要な物を取りに帰ろうと思ってたんだけど。




ちょっと煙草吸おうって思って、喫煙所で高校時代からの友達のクロスと煙草を吸って。




金木犀の香りがして、なんだか話してるとセンチメンタルになってきて、




「彼女ほしーなぁ。」




とか




「色々あったなぁ、今まで。」





とかを話してるうちに、飲みにいこう!





ってなって。笑





それもおかしいんだけど。




思えばこんなノリでよくお金も無いのに、飲みに行ったなぁ。




とこれまた懐かしい気持ちになりつつも、モーリー、牛田と合流して、鳥二郎へ。





たにっくすとアレックスとこのみちゃんも途中参加して、




結局、下品な話と最後は酔っ払って歌うっていう海賊みたいな飲み会になったわけだけど。













なんかこいつもきたわ。




まぁ二次会はカラオケ行って、結局気付いたら5時で、実家帰れませんでした(^O^)/笑





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友達と飲むのって久しぶりだった。





秋のセンチメンタルも少しだけ忘れられるようか楽しい飲み会でした。





結局6時間ぐらいいたのか?笑









この5回生のやつらとも、もう半年も一緒にいられない。




今のうちに思い出作っとかないとね。




そのためにはバイト、バイト。





美味い酒飲むためには、学校学校。









それじゃあ。





おやすみなさい。