内容はミニゲームと着せ替え遊び
今年のは早期購入特典で初めからオールスターズが使えるコード入り、ザックリ声が聞けるだけですが、ホントそれだけでしたが…
だがそれがいい!!
現オールスターズが全員喋る家庭で楽しめるソフト的な物は実はこれだけではなかろうか?…それだけで買いです。大きなお友達は今直ぐゲーム屋にダァ~ッシュ!!
難度
得点が出るミニゲームの難度は4段階で最高難度のチャレンジは結構難しく、幼稚園児に高得点を出すのはまず不可能。
大人でも油断していると失敗する場面もあり、音ゲーでは当人の苦手分野と言うこともあり、フルコンボに1曲に2時間かかりいまだにできない曲もあるレベル。
3DSのタッチセンサーがショボイのも難点ですがまぁファンには楽しめます。
対象年齢が低すぎるために、例え何も操作せずタイムアップしたり、わざと失敗しても「やったね」と常に前向きな機能付き
プリキュアクイズ
キャラに話しかけるだけの部屋でたまにクイズを出してくれます。
難易度はわかりませんがTV500話以上+映画を諸々3000回以上(だいたい3000から先は覚えていない…)は見ている自分にはぞうさもないレベルである。
オリジナル要素
オリジナルストーリーでは現時点でのTV放送ハピネスチャージでは語られていない設定もわずかながら出てきており、TVで後々語られて公式設定になりそうな予感。
OPムービーはオリジナル。で好きならやはり買うしかない
このゲームの問題点
ゲームをやるごとに服がもらえるわけですが…TVと一緒で妖精から出るわけですが
「コショコショしてくださいな」
を3DSのタッチセンサーで再現どころか台詞すらないのは
「制作者はちゃんと放送見てるのか?」
と思われてもいたしかたがないでしょう、一番最初におかしいと気がついたのはきっとcvの松井菜桜子さんでしょうね…
キュアフォーチュンがフォーチュンピアノで変身するにもかかわらず、サイアークを倒す技がスターライトアテンションではなくスターダストシュートであることは
「制作者はちゃんと放送見てるのか?」
と思われてもいたしかたがないでしょう、一番最初におかしいと気がついたのはcvの戸松遥さんでしょうね…
気分的な問題
3DSLLのカバーですが持っているのはハピネスチャージのラブリー単体プリンセス単体のカバーとドキドキのです
