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裏・La Description du Monde

とある船長の出張所

少し前にチョロっと書きました が…


【SKE松村香織 ずらしMIXについて語る】  

鑑賞の仕方というか楽しみ方は人それぞれでいいとは思うんですが、自分(達)だけが楽しい=ほかの大勢(演者含む)にとっては不快ってなると、それはもうアウト=「迷惑行為」だと思うんですよ。

そういうのって比率で言えば恐らく少数派なんだけど、それだけに"目立つ"。・・・つまり、「目立ちたい(認知されたい)」がために恥知らずな行為も取るという、悪い意味で子供のような"幼さ"を感じずにはいられない。


たとえば、Google+のコメント欄を見てると「なるほど、こういう幼い精神性が、現場でも問題を生じさせているのだろうな」って分かる(・ω・)や、これね、大袈裟なようだけどそうでもないと思う。

コメントの鍵開け/閉め(「1」「500」)や、「あ」とかの単文字で必死に場所取りしたり、実況の類でもないのに連投したりとかいった行為も同様。自分だけが楽しい嬉しい/それをされる側および見せられる周りにしてみたら、何の意味も無い、むしろ不愉快な行為。そういう行動の根幹にあるのは「ボクが!ボクが!」っていう、子供っぽい、「お行儀の悪い」顕示欲と快楽欲だから(ここでいつものやつ貼っておきます )。


まあ、無自覚に、周りにつられてやってる人はまだマシ(「"自分"は無いのか?」とは思うけど)、反省して直す可能性も高い。でも、『厄介』を自称してるようなタイプは、言わば"居直ってる"から非常にタチが悪い。自分が楽しむ/目立つためなら、人目も憚らない。

ただ、そういうタイプのほうが、並以上に「実は一人では何も出来ない」という、根の部分での気弱さみたいなものも感じる。なぜなら、見てると大概、同士で"群れてる"から。そういう意味では、こちらも更生(笑)の可能性はあるかもしれない。なんせ単独でそういう行動とれる奴は、それこそ限りなくマジ〇チに近いからな←


ちなみに、いまや松村くんの代名詞「1コメダ」も、発端はそこらへんにあったんですが…もうご存知ない方も多いのかな。参考までに当時のバラし投稿を貼っておきます 。てかこれも「いや気付けよ(言わすな)」って話なんですけどね(笑
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