先日いったデヴィッド・リンチの展示

"from the fringes of the mind”

 

 

 

 

まさにこのタイトルこそ、

彼が財団まで立ち上げチャリティに取り組んでいるTM瞑想

= Transcendental meditation をイメージさせた。。*

 

 

 

 

彼も40年ほど瞑想を続けていて、そしてまたクリエーションのインスピレーションはほぼ瞑想からやってきているのは有名な話..*

 

 

 

TM瞑想を日々やっている人からみると、

まさに!という構造を描いているようで、わたしも観なくちゃ観なくちゃで観てないから観てみるです。

 

 

 

 

そしてまた 彼の著書「大きな魚をつかまえよう」

講演会でも瞑想で得られる体験やひらめき、活動の幅が広がることなどを話していて、彼のクリエーションには欠かせないものだそう。

 

 

 

TM瞑想はアーユルヴェーダを現代版に再編成した物理学者マハリシが、

ヒマラヤからもちかえった瞑想方法で、

 

物理学的にみた自然や世界の作りとまったくおなじ構造を人間の心身構造にも当てはめることができると発見して

 

マハリシアーユルヴェーダという医学をわたしも学んでいましたが

マハリシいわく、この瞑想をよりよくするためにアーユルヴェーダの知識が必要だということで、アーユルヴェーダを取り入れ、現代版にまで再編成してしまったそう。

 

 

 

 

わたしも順番が逆だと思っていたので、驚いた*

 

 

 

 

アーユルヴェーダとは5〜6年、瞑想は習って4年。

 

 

 

日々取り入れて、リラックスしながら生きられるようになった*

 

 

そうして自分のなかの創造力が格段にあがっているのもとても感じています*

 

必要なことへの感度があがって、それを直感と呼ぶのかもしれないけれど

とても自然にそうなれる*

 

 

リラックスや不調の芽のない心身の健康こそが、個々人のパフォーマンスを最良にすると思うから、わたしはアーユルヴェーダやホリスティックな医学や瞑想がすきだと思っています*

 

 

誰でもなるから不思議で、むしろ人間はそもそもそういう生き物なのだと

思うのです。

 

そして この瞑想のすごいところは、五感を超越した領域を簡単に味わうことができるというところ。

誰であっても 簡単に*

 

 

 

世の中にはさまざまな瞑想方法があるけれど、

どの瞑想方法も最終的に目指すべき領域はおなじといわれていて、

そこに至るまでの方法に色々なやり方があり、

修行のように積んでいくものもあったりします。

 

 

TMの最大の魅力は簡単であるということ*

 

 

わたしがこれまでの人生で出会えて一番よかったとおもうことはこのTM瞑想だと 答えている*

 

 

 

多くのクリエイターが取り入れているのはとても納得できる簡単で本質的なテクニックだとおもうです。*

 

もっとおおくのクリエイターに広めてゆく活動をしたいと 心から思っている*

そのために自分ができることは何かを考えている*繋げていきたいとおもう*

 

 

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クリニック時代にお世話になった大先輩が先生になれていたり、

わたしが習った先生も紹介できます**