どうも、yuukiです。
ectoのウェブサイトも完全オープンとなったわけですが、まずはectoplasmとして楽曲を完成させなければということで、必死にレコーディングを行っております。
随分前に「a monochrome message E.P. 2013/XX/XX」とか言って告知打っちゃったわけですから、これはなんとしても今年中に完成させなければならないのです。
最近はTwitterの方で「残焔(仮タイトル:刹那)」という曲のレコーディング進捗状況をデモ音源という形で報告しているわけですが…
「E.P.」というくらいですからねぇ、少なくても5曲くらいは必要なわけですよ。
それの1曲目をまだレコーディング中ってわけですからねぇ。
それはそれは焦っております。
でもねぇ、収録候補曲はどれもかっこいいものばかりですよ、えぇ。
あとはアレンジ・マスタリング力がモノを言うってもんです。
今回は「a monochrome message E.P.」とタイトルを先に決めて作っているわけですが、
「message」というくらいですからねぇ、いろんなメッセージを込めて歌詞も曲も作っておりますよ。
でも、あくまで「monochrome」ですからね。
色がついていて、鮮明で、わかりやすいメッセージではないです。
でも、言葉と音が合わさって、音楽として耳に吸い込まれた時、
頭のなかで何かが少しだけ動くような、そんなE.P.を目指して作っております。
どんなに遅くても2013/12/31までには必ず音源を発表できるよう、
制作活動を進めてまいります。
このE.P.が自分の音楽人生に少しだけ、確実に変化をもたらすと信じて・・・。
はいどーも、ectoplasmことyuukiです。
filmsの配信を開始して結構経ったので、ぼちぼち色んなお話をしていこうかと思いますー。
というわけで、「filmsのここを聴け!」ってなもんで聴き所を書いてみましょう。
時間をかけて大事に大事に創った曲ですからねぇ、そりゃ気持ちとしては聴き所は全部なわけですが、中でも特にここだけは!!この部分だけはしっかり聴いてくれないと!枕元に!枕元にあいつが!!ってな部分があるわけですよ、えぇ。
①2番Bメロのストリング
はい、いきなり2番です。
1番すっ飛ばして、気が付けばサビも終わり、2番Bメロ。
ここのなにを聴くべきかってねぇ……俺はねぇ、あんなに悲しいストリングの入り方を知らないよってなくらいに、悲しい入り方をしてくるじゃない。
あぁゆう作り方って、日本人にしかできないと思うんですよ。
切なさの表現というか、静かな悲しみというか…。
それをバッチリ表現してくれたのが、右のスピーカーから聴こえてくる、あのストリングですね。
後半のギターとの絡みも言うことナッシング!
②ギターソロ裏のバッキング
またもやマニアックな箇所です。
これはギターソロの頭でソロ以外の音が一回消えて、バーンと入ってくるところ。
その1小節目のバッキングギター。
よーく聴いてみてください。
これでもかってくらい激しいアーミングをかましております。
そりゃそうだ、Talbo買って初めてのレコーディング。
アームを使わないなんて、宝の持ち腐れ祭りなのです。ちゃんこちゃんこなのです。
そして、実はレコーディングでテンションのピークを迎えたのはここでしたね。
あんなに激しくアーミングしたら、風邪引いてたって治りますよ。
③空へ響け、断末魔
えぇ、films最後の一節「空へ…」の箇所。
これは珍しくボーカルを推しますよ。
あんなに気持ち込めて歌えることってそんなに多くはないですからねぇ。
その時の精神状態とかも、歌詞とリンクしてたんでしょうなぁ。
あれはもはや、断末魔と言って良いでしょう。
というわけで、この三点!
よく聴いて、試験に備えるように!
filmsの配信を開始して結構経ったので、ぼちぼち色んなお話をしていこうかと思いますー。
というわけで、「filmsのここを聴け!」ってなもんで聴き所を書いてみましょう。
時間をかけて大事に大事に創った曲ですからねぇ、そりゃ気持ちとしては聴き所は全部なわけですが、中でも特にここだけは!!この部分だけはしっかり聴いてくれないと!枕元に!枕元にあいつが!!ってな部分があるわけですよ、えぇ。
①2番Bメロのストリング
はい、いきなり2番です。
1番すっ飛ばして、気が付けばサビも終わり、2番Bメロ。
ここのなにを聴くべきかってねぇ……俺はねぇ、あんなに悲しいストリングの入り方を知らないよってなくらいに、悲しい入り方をしてくるじゃない。
あぁゆう作り方って、日本人にしかできないと思うんですよ。
切なさの表現というか、静かな悲しみというか…。
それをバッチリ表現してくれたのが、右のスピーカーから聴こえてくる、あのストリングですね。
後半のギターとの絡みも言うことナッシング!
②ギターソロ裏のバッキング
またもやマニアックな箇所です。
これはギターソロの頭でソロ以外の音が一回消えて、バーンと入ってくるところ。
その1小節目のバッキングギター。
よーく聴いてみてください。
これでもかってくらい激しいアーミングをかましております。
そりゃそうだ、Talbo買って初めてのレコーディング。
アームを使わないなんて、宝の持ち腐れ祭りなのです。ちゃんこちゃんこなのです。
そして、実はレコーディングでテンションのピークを迎えたのはここでしたね。
あんなに激しくアーミングしたら、風邪引いてたって治りますよ。
③空へ響け、断末魔
えぇ、films最後の一節「空へ…」の箇所。
これは珍しくボーカルを推しますよ。
あんなに気持ち込めて歌えることってそんなに多くはないですからねぇ。
その時の精神状態とかも、歌詞とリンクしてたんでしょうなぁ。
あれはもはや、断末魔と言って良いでしょう。
というわけで、この三点!
よく聴いて、試験に備えるように!

□ectoplasm OFFICIAL WEB SITE
http://presentedbyyuuki.web.fc2.com/
どーも、yuukiです。
わたくしectoplasmのデジタルシングル『films』のリリースまであと2週間を切りました。
というわけで、この『films』とはいったいどんな楽曲なのか、軽くお話してみようと思います。
この楽曲は、私のホラー映画鑑賞という趣味から始まりました。
国内・国外のホラー映画を観たことある人は分かると思うけど、日本のホラー映画はジメジメと暗く、不気味な雰囲気が映画全体に漂っているのに対し、海外のホラーはゾンビとかガンガン出てくるわ血は出まくるわで、なんかもう何でもありな感じですよね?
で、私個人としては日本の重たいホラーが好きなんです。
ところが、どうゆうわけかエンディングで流れるテーマソングで全てぶち壊してしまう映画が多すぎる!
なぜ最後の最後まで貫かないのか!
これが非常に不満だったわけです。
そんな中、某友人がささやくわけです。
「オタクがホラー映画の主題歌作ったらどーなるのよ??」
…ほほう。
これはもう作るしか無い。
そう思ったのがなんだかんだで約2年前。
そして完成したのが『films』です。
そんな流れがあったので、今回展開したプロモーションムービーはホラー仕立てになっていたのです。
まぁ、曲を作ってる途中で「ホラー映画」というキーワードはすっ飛んでしまいましたが…
タイトルに名残がありますね。
『films』・・・
まんまじゃないか笑"
というわけで、いつかホラー映画の主題歌に使われたらいいねシングル『films』。
5/25から配信開始です。
□ectoplasm OFFICIAL WEB SITE
http://presentedbyyuuki.web.fc2.com/
わたくしectoplasmのデジタルシングル『films』のリリースまであと2週間を切りました。
というわけで、この『films』とはいったいどんな楽曲なのか、軽くお話してみようと思います。
この楽曲は、私のホラー映画鑑賞という趣味から始まりました。
国内・国外のホラー映画を観たことある人は分かると思うけど、日本のホラー映画はジメジメと暗く、不気味な雰囲気が映画全体に漂っているのに対し、海外のホラーはゾンビとかガンガン出てくるわ血は出まくるわで、なんかもう何でもありな感じですよね?
で、私個人としては日本の重たいホラーが好きなんです。
ところが、どうゆうわけかエンディングで流れるテーマソングで全てぶち壊してしまう映画が多すぎる!
なぜ最後の最後まで貫かないのか!
これが非常に不満だったわけです。
そんな中、某友人がささやくわけです。
「オタクがホラー映画の主題歌作ったらどーなるのよ??」
…ほほう。
これはもう作るしか無い。
そう思ったのがなんだかんだで約2年前。
そして完成したのが『films』です。
そんな流れがあったので、今回展開したプロモーションムービーはホラー仕立てになっていたのです。
まぁ、曲を作ってる途中で「ホラー映画」というキーワードはすっ飛んでしまいましたが…
タイトルに名残がありますね。
『films』・・・
まんまじゃないか笑"
というわけで、いつかホラー映画の主題歌に使われたらいいねシングル『films』。
5/25から配信開始です。
□ectoplasm OFFICIAL WEB SITE
http://presentedbyyuuki.web.fc2.com/