☆ものは考えよう☆朝時間編
何日か前から、何故か寝が浅い娘…
朝6時頃にハイテンションで起きた後は、夜中までお昼寝ナシです
ちなみに今晩も先程やっと就寝
昼間はベッドなどにおろすと泣くので、一日中抱っこちゃん状態
朝が弱い私にとっては、6時からの抱っこタイムが特にツラかったのですが、思いきって朝の映画鑑賞用の時間
と考え方を変えました
昨日一昨日の映画はコレ
どちらもすごく面白く、今の自分の気持ちにピッタリの映画でした
女性の気持ちがよく描かれていて、是非旦那さんにも観せたい…
それから、朝欠かせないのが
抱っこしたまま食べられるオヤツ
今朝はミニカップケーキ
美味しくて、可愛くて最高でした
さぁ
あと数時間したら、また一日の始まり
仮眠して、明日も頑張ろう~

朝6時頃にハイテンションで起きた後は、夜中までお昼寝ナシです

ちなみに今晩も先程やっと就寝

昼間はベッドなどにおろすと泣くので、一日中抱っこちゃん状態

朝が弱い私にとっては、6時からの抱っこタイムが特にツラかったのですが、思いきって朝の映画鑑賞用の時間
と考え方を変えました
昨日一昨日の映画はコレ

どちらもすごく面白く、今の自分の気持ちにピッタリの映画でした

女性の気持ちがよく描かれていて、是非旦那さんにも観せたい…

それから、朝欠かせないのが
抱っこしたまま食べられるオヤツ

今朝はミニカップケーキ

美味しくて、可愛くて最高でした

さぁ

あと数時間したら、また一日の始まり

仮眠して、明日も頑張ろう~

☆baby誕生 備忘録☆入院〜新生活
出産備忘録のつづきです
よろしければおつきあいください
出産翌日
朝6時
baby 病室へ登場です
『はい
ママにおっぱいもらってね~』
バタン
助産師さん。。。
いきなり置いていくのですか?!?!?!
まだ6時ですよー
病室真っ暗ですよーーー
おっぱいってどうやってあげるのですかーーーーーーーー
プチパニックの中、想像を絶する痛さの傷口をかばいつつ
祝
はじめての授乳
二人ともぎこちない初授乳でしたが
なんだか感動
こうして幕をあけた我が子との新しい毎日
出産翌日はアドレナリンのせいか、やけにハイテンションで食欲も旺盛、髪を巻く元気もあったのですが
3日目~4日目は出産の疲れと貧血も手伝って39度を超える産褥熱が下がらず。。。
熱のせいでbabyのお世話を全くできない事が情けなくて泣いてばかりいました。
そして5日目
早く家に帰りたくて、気合いで熱を下げて無事退院
退院後一週間目は子宮収縮や傷口の痛みに泣き
二週間目は慣れない睡眠不足と自分時間ゼロの生活に戸惑い
三週間目はプチ産後うつでイライラ
周りの人の助けを沢山たくさん借りながらですが
先週無事に1ヶ月を迎え、やっと新しい生活にも慣れてきました
赤ちゃん0歳
パパママ0歳

お恥ずかしながら、なかなか母になった実感が湧かず
私にはもしかして母性本能がないのでは。。。母親失格!?
と心配になっていましたが、今ではちゃんと 日に日に成長する娘が愛おしくて胸がキューーーンとするようになってきました

少しずつ少しずつ
家族を照らす太陽のようなママになれますように

よろしければおつきあいください

出産翌日

朝6時

baby 病室へ登場です

『はい
ママにおっぱいもらってね~』バタン

助産師さん。。。

いきなり置いていくのですか?!?!?!

まだ6時ですよー
病室真っ暗ですよーーー
おっぱいってどうやってあげるのですかーーーーーーーー
プチパニックの中、想像を絶する痛さの傷口をかばいつつ
祝
はじめての授乳
二人ともぎこちない初授乳でしたが
なんだか感動

こうして幕をあけた我が子との新しい毎日

出産翌日はアドレナリンのせいか、やけにハイテンションで食欲も旺盛、髪を巻く元気もあったのですが
3日目~4日目は出産の疲れと貧血も手伝って39度を超える産褥熱が下がらず。。。
熱のせいでbabyのお世話を全くできない事が情けなくて泣いてばかりいました。
そして5日目
早く家に帰りたくて、気合いで熱を下げて無事退院

退院後一週間目は子宮収縮や傷口の痛みに泣き
二週間目は慣れない睡眠不足と自分時間ゼロの生活に戸惑い
三週間目はプチ産後うつでイライラ
周りの人の助けを沢山たくさん借りながらですが
先週無事に1ヶ月を迎え、やっと新しい生活にも慣れてきました

赤ちゃん0歳
パパママ0歳

お恥ずかしながら、なかなか母になった実感が湧かず
私にはもしかして母性本能がないのでは。。。母親失格!?

と心配になっていましたが、今ではちゃんと 日に日に成長する娘が愛おしくて胸がキューーーンとするようになってきました


少しずつ少しずつ
家族を照らす太陽のようなママになれますように
☆baby誕生 備忘録☆陣痛〜出産
出産をして今日で4週間
てんてこ舞いのbabyとの新生活と、極度の眼精疲労で全然ブログのアップもできなかったのですが、いつか娘に自分が産まれた日の事を読んでもらいたいので、忘れないうちに備忘録を書かせて頂きます
注
ざーっと思い出して書いてみたのですが、とても長いです

出産予定日前日
1月27日 午前3時頃
前日から続いていた微弱陣痛が段々強くなってくる。
時間をはかると、だいたい20分おき。
明け方には10分間隔になったので、旦那さんと母と病院へ。
結構痛かったのに、子宮口はまだ1cmしか開いておらず。。。

翌日が予定日だったので、そのまま入院する事になりました。
陣痛が強まるように、ベテラン助産師さんが足湯やマッサージをしてくれるも、なかなかbabyは下りてこない
陣痛室から一度退散。。。病室で旦那さんと気長にその時を待つ事にして、病院の美味しい昼食と夕食、夜食、アイスクリームをしっかり完食
この時ちゃんとご飯を食べておいて本当によかった。。。
1月28日 深夜
陣痛が再び少しづつ強まり、だんだん子宮口が開いてきたので陣痛室へ移動。
長丁場を見越して、旦那さんには病室へ戻って仮眠をしてもらうことにして、朝までは一人で頑張ろうと覚悟を決めて痛みと闘いました。
子宮口は7cmまで開いたものの、朝7時くらいには産まれるだろうとの夜勤の助産師さんの予想は見事にはずれ、私はなぜか焦ってきてしまいパニック寸前
そこで先生の判断でごくごく少量の陣痛促進剤を点滴することになりました
ゆーーーっっくり落ちて行く点滴を見つめていること数分。。。
きた!?
きたきた!?!?
きたーーーーーーーーーーーーーー
い゛ーーーーーーた゛ーーーーーーーーい゛ーーーーーーーーーーーーー
鼻からスイカ

違う
鼻から月

もうこれは月です
旦那さんを起こしに行ってもらい、様子を見に来てくれた母と交代で
噂の力み逃し
を実行してもらうことに
陣痛室の神器
テニスボール

全身の力を込めて、テニスボールを押し当ててもらい
なんとか正気を保ちました
そしてこの世のものとは思えない程の痛みになってきたころ、やっっっと分娩室へ移動
この痛みが少しでも軽減されるのなら何でもします
という感じで、なぜが エースをねらえ ばりにスポ根モードになる私
身の置き所がないような痛みにうめき声をこらえられずにいると、様子を見に来た先生に
『声をだすとエネルギーが口からも出てしまうから、呼吸だけに集中して
』と一喝されスポ根指数急上昇
先生や助産師さんの指示があるたびに、分娩室には無意味に大きい私の
『はいっっっっっ
』
という返事だけが響きわたっていました
病院もお昼休みに入った頃、いつもお世話になっていた看護士さんも数名分娩室に駆けつけて下さり、分娩台の両側から腕や足のマッサージをして下さり。。。
旦那さん曰く、この時
『役者は揃った!!!』感があったそう
それから数十分後
大きい頭がなかなか出てこなかったものの、このタイミングを待っていたかのように無事 元気なbabyが誕生しました
あんなに幸せな瞬間はない。。。
産んだ瞬間に痛みを忘れる。。。
などなど色々を聞いていましたが、実際には
ぐっっっったり
朦朧
武者震い

貧血と震えすぎで生まれたての我が子を抱けないほど
その後の処置中は
感動の涙を流す係も babyを抱いたり写真を撮る係も 全て旦那さんに任せ
私は分娩台の上で一点を見つめながら なぜかモナリザの微笑み
やりきった。。。。。。
全ての処置を終え、車いすで病室に戻ると家族が待っていてくれました
無事終わったという安堵感と
母がこんな思いをして産んでくれたんだという感がこみあげてきて号泣
とにかく疲れ果てていたので、氷嚢を抱かされブルブル震えながらも数時間爆睡
体中が痛くてとても起き上がる事ができなかったので、お夕飯は意識朦朧になりながら食べさせてもらうという衰弱ぶり
先輩ママから出産当日は興奮して眠れない事が多いと聞いていたので、その夜は睡眠薬をもらって就寝しました
つづく。。。

てんてこ舞いのbabyとの新生活と、極度の眼精疲労で全然ブログのアップもできなかったのですが、いつか娘に自分が産まれた日の事を読んでもらいたいので、忘れないうちに備忘録を書かせて頂きます

注
ざーっと思い出して書いてみたのですが、とても長いです

出産予定日前日
1月27日 午前3時頃
前日から続いていた微弱陣痛が段々強くなってくる。
時間をはかると、だいたい20分おき。
明け方には10分間隔になったので、旦那さんと母と病院へ。
結構痛かったのに、子宮口はまだ1cmしか開いておらず。。。


翌日が予定日だったので、そのまま入院する事になりました。
陣痛が強まるように、ベテラン助産師さんが足湯やマッサージをしてくれるも、なかなかbabyは下りてこない

陣痛室から一度退散。。。病室で旦那さんと気長にその時を待つ事にして、病院の美味しい昼食と夕食、夜食、アイスクリームをしっかり完食

この時ちゃんとご飯を食べておいて本当によかった。。。
1月28日 深夜
陣痛が再び少しづつ強まり、だんだん子宮口が開いてきたので陣痛室へ移動。
長丁場を見越して、旦那さんには病室へ戻って仮眠をしてもらうことにして、朝までは一人で頑張ろうと覚悟を決めて痛みと闘いました。
子宮口は7cmまで開いたものの、朝7時くらいには産まれるだろうとの夜勤の助産師さんの予想は見事にはずれ、私はなぜか焦ってきてしまいパニック寸前

そこで先生の判断でごくごく少量の陣痛促進剤を点滴することになりました

ゆーーーっっくり落ちて行く点滴を見つめていること数分。。。

きた!?
きたきた!?!?
きたーーーーーーーーーーーーーー

い゛ーーーーーーた゛ーーーーーーーーい゛ーーーーーーーーーーーーー

鼻からスイカ


違う

鼻から月


もうこれは月です

旦那さんを起こしに行ってもらい、様子を見に来てくれた母と交代で
噂の力み逃し
を実行してもらうことに

陣痛室の神器

テニスボール


全身の力を込めて、テニスボールを押し当ててもらい
なんとか正気を保ちました

そしてこの世のものとは思えない程の痛みになってきたころ、やっっっと分娩室へ移動

この痛みが少しでも軽減されるのなら何でもします
という感じで、なぜが エースをねらえ ばりにスポ根モードになる私
身の置き所がないような痛みにうめき声をこらえられずにいると、様子を見に来た先生に
『声をだすとエネルギーが口からも出てしまうから、呼吸だけに集中して
』と一喝されスポ根指数急上昇
先生や助産師さんの指示があるたびに、分娩室には無意味に大きい私の『はいっっっっっ

』という返事だけが響きわたっていました

病院もお昼休みに入った頃、いつもお世話になっていた看護士さんも数名分娩室に駆けつけて下さり、分娩台の両側から腕や足のマッサージをして下さり。。。

旦那さん曰く、この時
『役者は揃った!!!』感があったそう

それから数十分後
大きい頭がなかなか出てこなかったものの、このタイミングを待っていたかのように無事 元気なbabyが誕生しました

あんなに幸せな瞬間はない。。。
産んだ瞬間に痛みを忘れる。。。
などなど色々を聞いていましたが、実際には
ぐっっっったり
朦朧
武者震い

貧血と震えすぎで生まれたての我が子を抱けないほど

その後の処置中は
感動の涙を流す係も babyを抱いたり写真を撮る係も 全て旦那さんに任せ
私は分娩台の上で一点を見つめながら なぜかモナリザの微笑み
やりきった。。。。。。

全ての処置を終え、車いすで病室に戻ると家族が待っていてくれました

無事終わったという安堵感と
母がこんな思いをして産んでくれたんだという感がこみあげてきて号泣

とにかく疲れ果てていたので、氷嚢を抱かされブルブル震えながらも数時間爆睡

体中が痛くてとても起き上がる事ができなかったので、お夕飯は意識朦朧になりながら食べさせてもらうという衰弱ぶり

先輩ママから出産当日は興奮して眠れない事が多いと聞いていたので、その夜は睡眠薬をもらって就寝しました

つづく。。。











は、やってみないとわからない事が沢山でした
というミス















