あらたな日々 -56ページ目

あらたな日々

南あらたと申します。編集者、コピーライターからディレクター、プランナーを経験し、方向転換。現在は、IT関連の会社で、携帯コンテンツの企画、デザインをやっています。こちらでは日々思うことを語りますが、読んで役立つブログ作りが基本です。よろしくお願いします。

知恵袋第二回目です(^^)。

今度は料理というか食品周りの役立つ知恵袋ですよ。

僕も実際にやってるのがあります。後半で。


■すっぱいミカンを甘くするには、自転車のかごや鞄に入れておく。酸は衝撃に弱いので甘くなります。

■ロールキャベツを止めるのに楊枝を使いますが、危険だし、食べるのがめんどう。楊枝の代わりにスパゲティーのパスタを使えば解決。

■家庭の火力ではチャーハンがパラリとあがらない。電子レンジで1、2分あたためておくとおいしくパラリとあがります。

■たまねぎを切る時、鼻の穴をティッシュ等でふさいでおくと涙がでません。


■堅くったチーズは容器に入れ、ウィスキーを数滴たらしておくと柔らかくなります。おいしくなるという人も。

■酢は、塩をひとつまみ落としておくと劣化しにくくなります。


こんなこと知ってました?

やったことあるのはたまねぎを切る時に鼻にティッシュ。

涙は止まるけど、おもしろい顔になって笑いが止まりませんでした。

アメーバニュースで「猫は死ぬ前に姿を消す」説の真相を語っていますが・・・。

小さい頃育ったのは猫屋敷でした。
たえず猫がいたし、多い時は4匹くらいの猫と暮らしていたものです。
確かにそうなんです。猫って、家で最期を迎えることってほとんどないんですよね。
気がつくといなくなっている。
弱ったので、見張っていても目を盗んでいなくなったりしてしまいました。
子供心に「猫は旅立っていった」と思ったものです。

「猫は死ぬ前に姿を消す」説の真相
これによると
□本能の誘惑に負けた
□テリトリー争いに負けた
など、猫の習性などを根拠に猫が旅立っていくということを否定しています。
そりゃもっともだ、そうなんだろうとも・・・
とは思うのですが
やはりどこかに猫の国があって、そこに行ったと思いたいですよね。

夜明けに、旅立つ前に顔をのぞきこんでいた猫もいました。
あれは絶対、お別れを言いにきたんだと思ってます。
「僕は猫の国にいかなくちゃ」と言ってたように思ったものです。

どこかにある猫の国は、決して人に見つかることはないんですよね。
そういうことにさせといてください。アメーバニュースさん。

あらたな日々
昨日紹介した新宿サザンテラスの広場の光の祈りのことです。
本来、カップルが手をつないで反対の方の手を置くと
虹のような光のパフォーマンスがあるというオブジェです。
コメントで「一人でもできないか」との質問がありましたので
今日通り道なので寄ってきました。

>素敵ですね~(*^∇^*)
>オーラ占い気になります。
>一人でもやってみたいです☆
>(できないかな…笑)

とのことでした。

図解します。
(ことわっておきますが、僕はマウス絵があんまり上手ではありません。(一応))

あらたな日々-図解1

はい、これが本来の形です。
手を置くところがけっこう離れています。
これでは、とても一人で無理?
喜んでください!
こうすればなんとか届く距離です!

あらたな日々-図解2

やってはいませんが、間違いないです。
注意点は、裸足でやることですね。
靴履いてるとたぶんセンサーが反応しません。

よかったですね。コメントいただいた方。
これであなた一人でも、オーラ占いができますよ(^^)。

読者を大事にするブログ「あらたな日々」をこれからもよろしく。
っというわけで、また。