退去後すぐに姉は大家に向け手紙を出しました。何故かって家電に着信が何度もあったからですDASH!
内容的には6年ちょっとの入居のお礼を社交辞令で書き、立会いに行かなかったことへの謝罪など。
数日後大家か返事が来ました。内容は鍵は預かり証の通り返却されていた。すぐに何度も電話したのに繋がらなかったと嫌味付き(笑)
ストーブの分解整備料26250円の支払い方法を妹(私)さんが余りに威勢が良すぎて聞くのを忘れた。
※ストーブ分解整備料は札幌の賃貸ではスタンダードにほぼ特約に組み込まれています!
妹(私)も過去にトラブルがあり、よく勉強しているようだし大家も書面で注意喚起してきたんだから、お互い精通してますねー
まぁ、見積もり届いたら連絡します!
みたいな内容でした。

ストーブ分解整備料については他の請求が出てからにしたいという内容で返信。

そして、この手紙を最後に大家からは見積もりどころか一切の連絡がありませんでしたパンチ!
こっちはどんか吹っかけた見積もり書が出来てくるかと日々楽しみにしていたというのにむっ

そして、ようやく連絡が来たのが12月中旬!!実に退去から丸2ヶ月が経っていました。
しかも、連絡が来たと言っても大家からではなく札幌司法書士会 ADRセンターなるところからの封書だったのですあせる