悲しい知らせは2日の正午でした。


以前より体調が悪かったYちゃんが亡くなりました。


親友であり、私の仕事の良き理解者だったYちゃん


・・・で、急きょ鹿児島へ、

昔の友人達にも連絡し

夜行バスで南九州市まで


ある意味Yちゃんがいなかったら、

今の仕事を続けていなかったかもしれません。

大阪にいなかったかもしれません。

今の生活が出来ていなかったかもしれません。


人の人生は儚いと思いました。


そして、人の出逢いのありがたさに感謝できました。



ECOSの空に・・・

ECOSの空に・・・
鹿児島頴娃にて