胃がとても調子悪い今日この頃

皆様におかれましては、

胃かがお過ごしでしょうか?


先日、酔客と居酒屋で交わした会話の中で

酔いさめて、どうにも腑に落ちてないこと

35歳はアラサーなのか?

はたまたアラフォーなのか?


そのときの結論は5捨6入

35歳=アラサー


しかし、腑に落ちない

30歳前後をさすのであるからにして

35歳前後は別けてくれまいか


例えば、ミドルサーティ

略して、ミドサー

みたいな感じに

そうせねば、36歳になった自分が

すでに40歳に部類わけされるのだとしたら

あまりに不憫でならない、、未来のあちき・・(;;)


そもそも、ここで言うアラウンドの定義は??


「ドラゐも~ん」

じゃじゃじゃじゃっじゃじゃ~ん♪

「やほじゃぱじしょ~♪」↓


《around thirtyの略》1990年半ばを高校、大学で過ごした30歳前後の女性。特に、その年代の独身女性をいう。ルーズソックス、茶髪、プリクラなどが流行する中で育った世代で、特徴的な性向に着目したファッション業界が名づけたといわれる。団塊の世代のように一つの世代を表す語として用いる。

《around fortyの略》1980年半ばを高校、大学で過ごした40歳前後の女性。特に、その年代の独身女性をいう。平成20年(2008)に放送されたテレビ番組の題名から流行した語。ファッション業界で使われていたアラサーをもじった語で、団塊の世代のように一つの世代を表す語として使われる。


なぬっ

論じたあちきがバカでやんした

そもそも殿方には関係あらぬこと

やれやれ、取り越し苦労でやんす


しかし、どうもこの辞書の意味どおりには使われていない気がするっす・・・

まぁ、言葉は進化すると誰かが言ってたから、そのうちどこかしらに落ち着くのであろうね



皆様も

あまり周囲に惑わされないように

芯をしっかりと持って生きましょうぬ
Mr.Children の名前がブログにたうじゃうするのは2度目

そう、お好み焼きでし

皆様の中にもチルチルミスチルファンの方いらっしゃると

片思いしておりますが

12月1日 明日発売デスと

楽しみドスね


タイトルも「SENSE」なんて

センスよいですにゃ(笑)


【SENSE】ヤホジャパ辞書より抜粋

1 物事の感じや味わいを微妙な点まで悟る働き。感覚。また、それが具体的に表現されたもの。

2 判断力。思慮。良識。


なんとも、絶妙ですよねー

感覚として意図していることが伝わってくるタイトル


「カリフォルニアロールは生きている」や

「擬態」など

一部の楽曲はすでにラヂオなどで流れているみたいですが


初めて"ロックンロール"に触れたのは12歳の時だったかなぁ

浜田省吾さんや佐野元春さん尾崎豊さんにはじまり

ARB、甲斐バンド、吉田拓郎さん、井上陽水さん

BruiceSpringSteenやJacksonBrown、BobDylanを聴き

同世代より上でこのあたり好きな方は定番の流れですよね


そっからハマっていくんですよね

バンドブームなんかが起きたころで

Boowy、Unicorn、JunSkyWalkers、Up-Beat、TheHeart、山口岩男 ・・・


なんかカッコよくてねー

真似してギター弾いたりしてましたね


最初は、そんなんで、もう無心で聴いていたんですが

一時期、退屈になったことがあって

あれっと思って、ふと気付いたんですね

音楽に対して批評家みたいになってる自分に!

雑誌の前評判などを頭に入れて語ったりしてる

ほとんど聴いてもない音楽のことをですよ!?

音を楽しむこと忘れてたんですよね・・

Oh My Goooooooooooooooooool。


そっからです

音楽雑誌、リリース情報など

ほとんど見なくなりました

漏れてくる情報はやむなしでー


しかしながら、発売元が発表しなければ

ぼーっとしてたら情報は皆無


うん、すばらしい!


まだ、ラヂオでも耳にしてない

マッサラのレコード


忘れていたこの感覚

Mr.Chilchilアルバム「クジラが跳ねる」

浮浪雲な日々違ったイルカさんだ



$浮浪雲な日々あ・・ミチルさんミスチル・・イルカ。。



$浮浪雲な日々ありゃクジラはこんなに跳ねなれないねー





$浮浪雲な日々キターっ クジラ跳ねる!


ワクワクします

してます。個人的に



本格的に寒くなってきたので

明日は、扇子を買いにいこうかしらん



タイトルおかしくなってるって!?

気にしない気にしない一休み一休み
何の疑いもなく訪れた朝

僕の目に映るものすべてが

変化もなくそこに佇んでいる

読みかけの雑誌も 飲み終えたペットボトルも

錯覚なのか、事実とは儚い虚像なのか

確実に色褪せているはずなのに

気付けないでいる


一体自分が誰で何のためにここにいるのか

過去を手繰り寄せて、必死につないでみるけど

それすらも曖昧な記憶に引き裂かれ


今にも崩れ落ちそうな自分を確かめるために

手探りで確かなものにすがりつこうとする

信じているものも過去に流され

信じていたものへとすりかわり

何かをつかんでいたはずの手の中にさえ

形あるものは何も残っていなかった


真っ暗闇でひとしきり考えていた


遥かかなた遠くのほうから

意識の扉をノックする音が聞こえる

チッチッチッ・・・

秒針が進む音だ

その音は次第に大きくなり

否応なく現世へと僕を連れ戻した


時計の針は刻々と時間を刻み

太陽は、それを確かめる様に傾き始め

僕は、腹を空かせ食料を求める


結局

刹那的な現在を過去に引き継ぎ

未来を紡ぎだすだけ

ただ、それだけのこと


自分が誰だっていいや

すべてに理由なんてつけなくていいや


あるがままで

そう、あるがままでいいじゃないか


うん それが素晴らしい