岐阜羽島駅前にニチ○チ製薬さんの中部支店(自社ビル)があります!


担当者の坂井部長がいらっしゃる時は、いつでも相談にのってくれますのでご活用下さい。


もちろん、アポは事前にとってください。


エコプライム社長日記

自社ビル玄関(節電中)



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小会議室



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大会議室



エコプライム社長日記

100人がゆったり入れるセミナールーム


すみません! 業務連絡でした!!







エコプライム社長日記

今年も、会社の裏の桜が満開となり隅田川の支流の小さな川が桜吹雪で埋め尽くされていきます。


まるで、何事もなかったように淡々と・・・


「春の来ない冬はない」と言いますが、正にその通りです。


そして、すぐに暑い夏がやって来てそれから、クリスマス・・・


今年1年を、地震を言い訳に過ごす事のないようにと自分を戒めてます!


一つ、情報があります!


チェリノブイリの事故の後、ある地域で放射線が無くなるまで30年以上かかると言われてたんですが、「菜の花」「ひまわり」を植えた所、何とたったの20日後に95%の放射線を除去できていたんだそうです!


そして、そのひまわりの種からは放射線は検出されなかったそうです!


自然界の頂点に、人間が存在すると勘違いしている人がいますが、人間はひまわりの足元にも及ばないという事ですね・・・


生かされている事にもっと感謝しなければいけないようですね!


だからといって、ひまわりの種買いあさるのは止めましょうね!!(笑)


さぁ、経済活動を早く正常に戻しましょう!






東北地方太平洋沖地震で被災された方々に、心よりお見舞いもうしあげます。

尚、今も福島第一原発の不安が続いていますがもしもの時の民間療法がありますのでご紹介したいと思います!

私の知り合い(本当に知ってる程度)で、佐々木 ○人先生という方がいらっしゃいます。

この方は、年齢は80歳を過ぎてらっしゃいますが元中曽根、福田総理の顧問をされてた方で合気道の達人でディズニーランド着工式で日本刀でお払いをしアメリカ人がひっくり返ったというエピソードをお持ちの方です。

実は、この先生の体験談になるんですが若い頃貧乏で食べるものが無く、当時アメリカの核実験で日本のマグロ漁船が被爆しその時のマグロを友達7人位で食べ先生以外は全員亡くなったという体験をされてます。

なぜ、先生だけ助かったか!? 先生曰く、味噌汁を毎日飲んだからだと教えていただきました。

それで、今回被爆と味噌汁で調べた所以下のような記事があったのでコピーして載せておきます。



1945年8月9日、長崎に原爆が投下された。

その爆心地から、たった1.8kmのところで、
当時聖フランシスコ病院医長であった秋月辰一郎博士と
病院関係者は全員被爆した。

博士は焼けただれて痛がる人々に、
「水を飲んではいかんぞ!」と大声でどなった。

おそらく直観的に、血液の濃度を保ち、
血液を水でうすめることなくガードしようとしたのだろう。
((注)たしかに戦地で、傷の深い重傷の兵士に水を飲ませると、
すぐに死んでしまうという記録がある)

さらに博士は、次のように職員に命令したという。

「爆弾をうけた人には塩がいい。玄米飯にうんと塩をつけてにぎるんだ。
塩からい味噌汁をつくって毎日食べさせろ。

そして、甘いものを避けろ。砂糖は絶対にいかんぞ」
(秋月辰一郎著「死の同心円-長崎被爆医師の記録」講談社刊・絶版)


「放射線宿酔」と呼ばれる。レントゲンを受けたあとに起こることがある
全身の倦怠や筒宇などの症状には、体験上、生理食塩水より少し多めの塩分を
含んだ水を飲むとよいということをとっさに思い出し、
原爆の放射能から体をガードするには、塩が有効であることを推理したのだ。

みそ汁の具は、カボチャであった。のちにわかめのみそ汁も多くとったらしい。

砂糖を禁じたのは、砂糖は造血細胞に対する毒素であり、
塩のナトリウムイオンは造血細胞に活力を与えるという、
彼自身の食養医学によってである。


すると、どうであろう。そのとき患者の救助にあたったスタッフらに、
原爆症の症状が出なかったのである。

ふつうなら、しだいに原爆症の症状が出て、進行してしまうところなのに、
彼らはそれからのち、ずっと現実に生き延びているのである。

このことは、私にとって大きなショックであった。

食というものによる、見かけからはなかなかわからない
「体質的な強さ」というものの思い価値を知り驚嘆した。

ちょっとした体質のガードが、明らかに生と死を分けているからである。

博士は人間の体質にとって、みそが実に大切であることを説き、のちにこう語っている。

「この一部の防禦(ぼうぎょ)が人間の生死の境において極めて重要なのである」
(秋月辰一郎著「体質と食物」クリエー出版部刊)

博士の書いた「長崎原爆体験記」(日本図書刊行センター刊「日本の原爆記録」第9巻に所収)
という本の英訳版が欧米で出まわり、チェルノブイリ原発事故のあと、
ヨーロッパで日本の「みそ」がとぶように売れたということはあまり知られていない。



やっぱり、日本の食文化は凄いですね!

改めて、感激しました。。。