兄さん

貴方亡き後、いろいろと提案してきましたがやっと実がなりそうです。
今回の事を足がかりに約束のリサイクルへの展開を進めて行きます。

天から見守ってください。
馬鹿な会社は私の動向を調べている?

そんなに気になるならば私に直接聞いてこい!


まあ、その根性が無いから私が怖くて私の5年上の奴らが束になって私を追い出しにかかった。
そして、退職者は死人に口なし。私の事をまあ悪く言う悪く言う。

上場企業のサラリーマンのさが。
寂しい人間達です。

会社を助ける事業を少なくとも3つ以上は行ってきた私を野に放った覚悟はあるはず。

この先もっともっと熾烈な戦いが始まります。
事業撤退も視野に入れてせいぜいがんばってください。

有る業界の業務提携の話しが専門紙で発表された。

会社によっては代表でないものが出たりとなんかちぐはぐな会見。

その中には7年前に、違う提携で結んでいた会社を裏切った会社が中心でまた裏切られた会社も入るという節操のない提携。

同業でないような会社が2社?

何をしたいのか?

最近、このようなつるむ話しが多く、最初はそうでもすぐに仲違いしてしまう業界!


この提携は高みの見物と行きます。


今日の温泉大作戦を見ていると目白もフォーシーズンズホテルの撤退と同じだと思います。

ドラマは良い方向になると思いますが、銀行出身の人間が続けてTOPになればホテルと言うサービス業はなくなります。

お客様はハードでなく、ソフトを重視します。
それもお金がある人は。

あそこに行くと一番最初にお会いできるのが菊池さんでした。
彼のおかげでリピーターが来ていたと思います。

銀行出身者はリストラしか出来ません。
売上を上げるために何をするのか?

もっと頭使って考えろぼけ!
部分最適化でなく全体最適化なのですとやっと人々に伝わるようになりました。
とうとう苦節8年の動き広島資源循環プロジェクトで頑張って来た甲斐がありました。

下記のHPが私の8年間の努力を人々が動き出してくれた結果です。

全体最適化と言う言葉は私の造語でなく、コンサル会社の方の言葉です。
でも、この単語のインパクトが人々に広がったのです。

このフォローの風にどうやって乗るのか?

頑張るしか有りません。


ここで5年前以上に皆様にお約束した目的の第一歩が前に進んだばかりですが、楽しくなってきました。


http://www.meti.go.jp/committee/sankoushin/sangyougijutsu/haiki_recycle/car_wg/038_haifu.html
久々で競馬の話しですみません。
中山1Rのセイウンオセアン良い感じに仕上がっています。
この返事は今流行のドラマで風刺した”御意”です。

これを私が前にいた会社で平然と馬鹿のようにやっていた人間がいました。

その人間は重要なポストに就いており、この会社の行く末が心配です。


おかしな奴らが昇進していく会社。

あなたの会社は大丈夫ですか?


社会人になった27年前に、ガリウムという素材の営業を可能性があるからと言って、上司は一生懸命で無かったが、シェア5%をシェア30%の世界一の販売シェアにした。

その時に日亜化学の中村さんは異端児として業界では噂だった。
そして、日亜化学と訴訟を行い勝ち賠償金を取れたことを私は誰もが喜ばない中嬉しかった。企業が組織論で上司の認めないことをそれでも進めて成功した人間を認めなかった結果がこのような答えになった。

そして、ノーベル賞が発明で無く、発明であるが量産性と言うより世界に波及させたことを評価したことがとっても良い風が吹いてきた気がする。
この結果はこれから自分が進めるべき事を揺るがず進める人間が出ることが多くなると思う。

日本人のどのくらいがこれに気づくか?
そして動くか?

私は今やっていることを進めるだけだが

日本人の姿が目立ったがジーパンやコスプレを着て見に行っている人までいた。

日本人は遠い国からやってきた田舎猿としかヨーロッパの人間に見られていないと言う事を証明している。

世間に流され、島国根性で右へならえの生き方。

ちょっと違ったことをやるかなあと思えば単なる勝手気ままなだけ。
こんな日本人は世界を相手に何が出来るんだろうか?

IPS細胞など世界に誇れることがあるのに、それはほとんど一握りの一握り。

芯のある信念で日本人が変わることを私は期待したい。


その私は何をしてるかって?
環境の世界でなにかを仕掛けていますので、それはもう少し時間が経てば解ると思います。

ビジネスマンとしての喪が明けていつの間にかたくさんのオファーとそして前の会社では出来なかった事がどんどん動いております。

ここで前に披露すると言いました広島資源循環プロジェクトはとうとう車のマテリアルの内容を把握すべく助成金を受け研究が出来る事になりました。
披露できるのはまだ先ですが徐々に動いております。


また、ここで反目することになったと書いた会社ともいつの間にか体制が変わり一番遠い会社が一番近い会社になりました。資源循環が進みます。


信念を突き通すと言う事の素晴らしさを体現しています。


ここで嫌がらせのコメントを受けたときに見当違いの事を書かれましたがすべては必要な事を信念を持って進めているから馬鹿サラリーマンにはわからなかったと言うことだけです。

まだまだ続きます。
頑張ります。