資源循環の世界は狭い。

でも、その中で活躍するのは難しい。


私のお手伝いの話が来てしまった。

当然私の研究を進化させるためには大事なお手伝いなので頑張ります。


人に言われたのが上場企業を辞めて、9割の人間に敵になると言われましたが、9割が私を思いやってくれます。

皆様に感謝です。
とうとうこの馬か成長してきました。

昨日の阪神競馬の10R

マイルと1200mと距離の差があるもののメインのオープン馬のどの馬よりも上がりの3ハロンが速かったです。
このクラス勝ち上がりでこのレース。次走が楽しみです。

来週の特別登録しているニシノステディーも楽しみ。

今年の西山軍団の馬たちの活躍にはワクワクします。


$ひまわりのブログ
このタイトルのイベントが明後日から行われる。

何を今更と私は思う。


この5年間都市鉱山は活用されていないと言ってきた。

でも、マスコミも含めて都市鉱山の報道を行い、都市鉱山からいかにもとれてきていると言ってきたことに現実とのギャップを埋めるためなのか?

解りません。

それも都市鉱山が日本でとれていることを風潮してきた方が主催している。
それもすごく高い金額で。

うーん!もう少し現実を見ながら訴えてほしかった。


都市鉱山商法に皆さんはお気をつけください。
これは鳥取大学のキャッチフレーズ。

私はこの言葉は良いと思う。

でも、大学の力でどのくらい出来るのだろうか?
幼稚園から始まる教育、全部で大学まで18年そのうちの4年で何をするのかそして人間力を養った人が活かせる仕事場は?

私は出来れば鳥取県と鳥取大学ともっと連携をとって企業まで含めて進めてほしい。
SANYOがいなくなるくらいでびくともしない都道府県として成り立ち、そして人口は少ないが経済的には素晴らしい県を目指してほしい。
その私は今日、鳥取県の倉吉に向かっている。

http://www.tottori-u.ac.jp/dd.aspx?menuid=2382
今日も気象関係でない評論家が905ヘクトパスカルを大きい台風と言っていた。

大きさというのは気圧でなく、広さを言うのであって半径の長さで大きいと言うのに。

通常はヘクトパスカルは強さ(気圧の高低差で風が強くなる)の要因、それに伴う風のスピードが強さ、広さや大きさは半径を言う。
そのトータルを規模と言う。はずである。

にわか評論家ではないだろうがインパクトのある言葉だけで評論家をすべきでないがそれを受け入れる私たち視聴者の問題が一番大きいのである。

民主党も反対運動、ディベートで政治家になった人たちであり、人間力などあんまり関係無い政党であると感じる。

今、大事な事は人を言葉でなく行動で動かす力。

日本維新の会には何か期待してしまう。

昨日は8月の小倉以来の競馬応援にニシノスタイルのレースを見に行きました。

結果は9着。
出遅れ、馬体重大幅減とまだまだ夏の札幌での疲れが残っているようです。


来週の特別にニシノビークイックが出てきます。

現在活躍の西山軍団のデュランダルの3頭の
ニシノスタイル
ニシノビークイック
ニシノスタイル
期待に胸がときめきます。

現在の登録まで6頭
そのうちが上記の3頭と西山軍団では相性が良い血統です。

今休養中のニシノプレゼンスにもがんばってほしいです。


$ひまわりのブログ
石場さん

論破すればいいんでしょう!
と言われるが論破だけでは政治は動かないし、政治を動かす人が動きません。

人間が判断するのですから、政策、主張だけでなくそのためにどれだけ汗をかいたかが必要なのです。

人を動かすと言うことをもう少し考えてほしい。

当然、インパクトばかりで大声を張り上げているだけでもだめですが。
この言葉は権力が何かを表向き民主的に進めるために民衆にソフトランディングさせるためのものである。


原発、法律等々出来レースをいかにも誘導せずに国民の言葉を受けてやっているかのように行う。


こんな事を繰り返していていいのか?


たくさんの法案もそうである。


国民は官僚、政治家に任せず勉強してその法律が正しいのかどうか?
もっと勉強しないとこの国は更に悪くなってしまう。


私はリサイクル馬鹿だからリサイクルの法案に対してパブリックコメントで表現していくが出来レースをどのくらい止める事ができるか?

やるしかない!
このドラマはおもしろかった。

IT企業の寵児が挫折から立ち直る主人公。筋書きはわかりやすくハッピーエンド。


今の時代を象徴していた。

少しだけクリエートに対して訴えがあったが、もっとソフトよりハードが大事であると伝えてほしかった。


日本の今足りない所。

新しいものを産み出す力。

守るばかりではいけません。
冒険をしてでも新しいものを産み出すエネルギーを人間は持たなければ楽しくありません。

日本の経済が停滞しているのは新商品が出ないことであると評論家は言う。

それは結果!
その結果の原因は?

評論家ならば原因を指摘し、問題点を修正できる提案をすべきである。

よく評論だけならば誰でもできると評論家は揶揄される。
でも、文句しか言えない評論家では困る。

話を戻すが疲弊した経済をおさらいすると自動車だけがエコカーで何とか世界で勝負できている製品であるが、電気機器は携帯電話や液晶ディスプレイなどで解るように韓国やアメリカに負けている。

なぜか?
経済を支える企業(基本は上場しているサラリーマン社長企業)が管理家がはびこり、守るだけの状況になっている。
今の日本は守るものはどんどん減っている。
守る事ばかりを重視して、技術が自由な発想を忘れ生産管理技術に終始している。

ルールを守る事を組織の運営だと企業が行っているからこのような事になってしまうのである。

ルールが企業として企業を守る事(収益などをモラルを含めてバランス良くすること)に再考しないともう間に合わない。

これから日本は世界から取り残されるのを守るには企業のあるべき姿のために単純に校則のようなルールで組織を縛るのでなく、企業が前に進むためのルールを作り直すべきである。

政治家もディベートできるだけの人間が多い中、大変な状況であるが日本を変えるのは政治を変え企業を変える国民の力であると思う。

私は上記の評論でなく、人を動かして自分の領域の事を前に進ましている。