両方ともにしだれさくらです。



千本釈迦堂
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大石神社(大石内蔵助の神社です)
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昨日、今日と出張で今日との桜が撮れないので、新幹線”さくら”の車内です。
明日から撮っていきます。


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素晴らしい試みです。

日本は昔からスポーツ選手は技能を見せればいい、結果が良ければ良いという風潮が強いがストーリーやテーマを生み出せる昨日のイベントはファンの心に訴える機会なのです。

今までやらなかったことが嘘のようですが、是非試合は真剣勝負、その前と後は人間劇やチームとチームのストーリーを各球団が努めてアピールして、そしてすべての球団が優勝に向かう!

その時優勝できなくても、今何かをやっているから3年後優勝できたなどのストーリーは日本人ならずとも人の心を訴える。

お金を取る以上、技能で見せれるほんの一部の選手以外はストーリーを意識してほしい。

そうすればファンもテーマをもって球場に足を運ぶ。

今日の櫻の名所の写真です。

朝7時頃から撮ってきました。


ソメイヨシノはまだです。
昨日も寒く、来週末以降の満開となるので例年通りの開花の様な気がします。

夕方に鴨川の五条、六条あたりに行ってきます。

御所のしだれ桜
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平野神社
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車折神社
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この法律は10年経ってどうなったのだろうか?

リサイクル券を買ってリサイクルするのが半分、その他は無料回収業者へ。

その無料回収業者が摘発されだしている。


法律だから守らなければならないのは当たり前だが、経済原則に見合わないルールを作った方がいけないのではないか?

守るためにはそれ相当な現実にあったものが必要である。


この4品目を行える業者は新規参入が難しいため既得権益が発生し、それを守ることに必死になっているたくさんの業者、役人がいる。

競争できる仕組みにするのは国、役人の仕事である。

時代や経済の背景にあった法律を望む。


ただ、この4品目があったがために柳の下のどじょうを狙って、新たにできる小型家電リサイクル法に参入する企業が多い。
金看板と言う言葉をサラリーマン時代によく耳にした。

辞めるときにも同じ事を耳にした。


中にいるときも外に出ても金看板と感じたことが無い。

ただ、少数の人間が去った。これが金看板に群がった人間だったのかと思った。


自分の価値は死んだときにわかると言いますがその前にも解ることはあります。


自分の価値でなく、自分で何かを動かしたとき周りの人間の反応でその人間の器が解ります。
私が感じていなく今も感じない金看板に群がった数名の人間とはどんな人間だったのかと。


寂しくもなく悲しくもない。でもこれからの人生において一緒に仕事などをすることはないとはっきり言える。


今日、飛行機から羽田に着陸するときに東京、神奈川の大気が少し黄色がかっているのが心配だった。

外に出るとあんまり空気の汚れを感じないのだが黄砂は確実に日本をむしばんでいる。

黄砂とPM2.5そして放射能と日本は環境大国と言われていながら他国自国から汚染をされている。


経済は当然大事だが汚染に対しての対策もお願いしたい。
今日は今までで一番いいパドックでした。

人嫌いの彼ですが今日は何とか円を描いて歩いていました。


期待します。
2013年4月1日より施行される。

今回のキーポイントは認定事業者である。

家電4品目だとエコロジーネットやアールステーション
自動車リサイクルだとART、THの替わりが認定事業者


認定事業者は責任を持って処理を行うあるいは委託させなければならない。


この認定事業者に名乗りを上げる予定の会社が全国で50ともとも言われている。
最後に情報交換会が行われる関東ブロックでの数で状況が解る。


この法律は儲からないともっぱらの評判であるが家電4品目の時も同じように言われた。


たくさんの名乗りを上げた会社は、家電4品目の時と同じ轍を踏まないように、今回こそは参入をもくろむからである。

家電4品目は最初に動いた会社の既得権益の塊であったので今回は我先にと動くのである。



そして、この促進法が動くことで、既得権益である家電4品目の価格構成が壊れ家電4品目で皆さんがリサイクル料金を払う事が無くなる可能性を秘めていることが最後の爆弾なのである。