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病院につき、内診をうける。
3センチ。
( •̀ㅁ•́;)
「んーやっぱり4センチ!まだまだだねー、家近いの?あ、遠いね~。どうするー?一旦入院してみる?ご主人達には帰ってもらって。」
うーん、うーん、そうします、、。
娘に事情を話し、「おじちゃん来るまで一緒に待ってようね。ママ今日は入院なんだ。もしかしたら、赤ちゃん生まれるかもしれないんだ。」
と伝え、陣痛室へ。
先に一名いて、ありゃ、立ち会い出産できるかな?と不安になる。(この病院は、分娩室が一つしかなく、カーテンで仕切って3台ある病院なので、分娩室?に先客がいた場合、立ち会いが出来ないルール)
娘はこんな時間に、病院にいるのが不思議らしく、テンションがあがってきてしまい、声が大きい。
隣のお母さんポンポン痛い痛いで、辛いから大きな声出さないであげてくれる?と言うと小さくなるが、すぐ忘れてしまうようなので、「ママまだまだ生まれないから大丈夫だから、待合室行ってあげてくれる?お隣さん一人目っぽいし、可哀想だからさ。」と、主人と待合室へ行ってもらった。
今回のバースプラン!
1 呼吸をとにかく気を付けて、長く長く息を吐くことにだけ集中する!(ネットで見かけた)
2 娘の時は使えなかったアクティブチェアーに乗ってみたい!
3 横になってる方が辛いと(ネットより)聞いたので、とにかく座ったまま耐える!
4 娘の時は騒ぎすぎて医師に「次は帝王切開だね」と嫌味を言われたのでリベンジしてやる!
5 二人目だから何も怖くない。図々しくある!(笑)
さー、いつ生まれるかな?
まさか、偽物陣痛なのかな??
つづく
3センチ。
( •̀ㅁ•́;)
「んーやっぱり4センチ!まだまだだねー、家近いの?あ、遠いね~。どうするー?一旦入院してみる?ご主人達には帰ってもらって。」
うーん、うーん、そうします、、。
娘に事情を話し、「おじちゃん来るまで一緒に待ってようね。ママ今日は入院なんだ。もしかしたら、赤ちゃん生まれるかもしれないんだ。」
と伝え、陣痛室へ。
先に一名いて、ありゃ、立ち会い出産できるかな?と不安になる。(この病院は、分娩室が一つしかなく、カーテンで仕切って3台ある病院なので、分娩室?に先客がいた場合、立ち会いが出来ないルール)
娘はこんな時間に、病院にいるのが不思議らしく、テンションがあがってきてしまい、声が大きい。
隣のお母さんポンポン痛い痛いで、辛いから大きな声出さないであげてくれる?と言うと小さくなるが、すぐ忘れてしまうようなので、「ママまだまだ生まれないから大丈夫だから、待合室行ってあげてくれる?お隣さん一人目っぽいし、可哀想だからさ。」と、主人と待合室へ行ってもらった。
今回のバースプラン!
1 呼吸をとにかく気を付けて、長く長く息を吐くことにだけ集中する!(ネットで見かけた)
2 娘の時は使えなかったアクティブチェアーに乗ってみたい!
3 横になってる方が辛いと(ネットより)聞いたので、とにかく座ったまま耐える!
4 娘の時は騒ぎすぎて医師に「次は帝王切開だね」と嫌味を言われたのでリベンジしてやる!
5 二人目だから何も怖くない。図々しくある!(笑)
さー、いつ生まれるかな?
まさか、偽物陣痛なのかな??
つづく
やっと出産の話書ける、、
毎日やりたい事だらけで、時間が足りません。.
まず、陣痛が起きた日は妊婦健診の日だった。
私は火曜に通っていたのだが、5/3は祝日なので前日の月曜に健診だった。
私が通っていた産科は総合病院だったので、曜日が違うと先生も違う。
初めて見る制服の、女医さんだった。(いつもはおじいちゃん先生)
エコーで顔を見せてくれて、可愛いですねと言ってくれた。(おじいちゃん先生は淡々と健診だけする)
内診もしてもらい、とくにグリグリもせず、3センチ開いてますね。37週でこれなら、なかなか優秀です!でも、頭が下がっていないので今すぐは産まれないですね。また来週いらしてください。
その後、なんだかお腹が痛く、これ陣痛じゃないかなー?と思いつつも、「今すぐは産まれないですね」と言われていたので、気のせいだと決め付けて、娘を歩いて保育園に迎えに行った。
保育園の先生に、「なんだか10分感覚でお腹痛いので、陣痛っぽいんですが、まだまだと言われたので前駆陣痛ですわー」と笑いながら伝えた。
そのまま、家でご飯を作った。
この時19時半。
その時にもお腹が痛く、段々強くなってきていた。
「先生まだまだって言ってたけど、これ本物だわ(;^ω^)」
と主人にも夜ご飯を作るのを手伝ってもらい、私はさっさと食べてシャワーを浴びた。
あがってきても、主人と娘はテレビを見ながらダラダラ食べていた(笑)
「ちょっと!絶対陣痛だから!今5分感覚なのに何ダラダラ食べてんの!病院には15分感覚になったら入院って言われてんのに!急がないとママここで産んでしまうよ!」と、急かしてやっと食べ終わってくれた(笑)
入院準備が、全ては終わってなかったので急いで洗面道具を用意し、全てをキャリーバッグに詰めて、娘も一緒に病院へ向かった。
この時、夜21時。
つづく
毎日やりたい事だらけで、時間が足りません。.
まず、陣痛が起きた日は妊婦健診の日だった。
私は火曜に通っていたのだが、5/3は祝日なので前日の月曜に健診だった。
私が通っていた産科は総合病院だったので、曜日が違うと先生も違う。
初めて見る制服の、女医さんだった。(いつもはおじいちゃん先生)
エコーで顔を見せてくれて、可愛いですねと言ってくれた。(おじいちゃん先生は淡々と健診だけする)
内診もしてもらい、とくにグリグリもせず、3センチ開いてますね。37週でこれなら、なかなか優秀です!でも、頭が下がっていないので今すぐは産まれないですね。また来週いらしてください。
その後、なんだかお腹が痛く、これ陣痛じゃないかなー?と思いつつも、「今すぐは産まれないですね」と言われていたので、気のせいだと決め付けて、娘を歩いて保育園に迎えに行った。
保育園の先生に、「なんだか10分感覚でお腹痛いので、陣痛っぽいんですが、まだまだと言われたので前駆陣痛ですわー」と笑いながら伝えた。
そのまま、家でご飯を作った。
この時19時半。
その時にもお腹が痛く、段々強くなってきていた。
「先生まだまだって言ってたけど、これ本物だわ(;^ω^)」
と主人にも夜ご飯を作るのを手伝ってもらい、私はさっさと食べてシャワーを浴びた。
あがってきても、主人と娘はテレビを見ながらダラダラ食べていた(笑)
「ちょっと!絶対陣痛だから!今5分感覚なのに何ダラダラ食べてんの!病院には15分感覚になったら入院って言われてんのに!急がないとママここで産んでしまうよ!」と、急かしてやっと食べ終わってくれた(笑)
入院準備が、全ては終わってなかったので急いで洗面道具を用意し、全てをキャリーバッグに詰めて、娘も一緒に病院へ向かった。
この時、夜21時。
つづく

