ニュース報道を踏まえて思うこと
お久しぶりです。エコイズム店長黒岡です。
やや長文、乱文で失礼します。
ブログにまとめるのが遅いって? 今更蒸し返すな?
いや、ごめんなさい。ブログ的な文章書くの得意じゃないんです。
さてブログを更新しなくなって久しいのですが、最近電子タバコ(VAPE)の流行を感じます。
やはり流行は販売店として肌で感じるものの、社会的にも認知度が上がったおかげか先日のニュースがありました。
電子タバコ(VAPE)の発がん性物質について
まずこれは自分の感想です。
自分は、仕事柄工学分野での論文を日常的に読むのですが、分野の違いとは思いますが問題点の指摘のみに言及されているのが非常に違和感を感じます。
問題点の指摘についても、リキッドの品目や機器の品目、それらデータのサンプリング数について不明です。
また、
・はたして実験の内容は通常の運用で生じるものなのか?
(わざとススを発生させるような実験内容にしていないか?)
・追実験はきちんと第三者で行われたのか?内容の検証は行われたのか
これらが行われていないのにもかかわらず安易な報道や判断を行うと後の方になって国外からねつ造実験であるの指摘をうけることになりかねないと思います。
歴史的なねつ造事件が昨今あったにも関わらずです。実験者ならずとも一般の人にも記憶に新しいと思います。
日本人として恥ずかしいなと思う反面、もうそろそろ芸風なんだろうなと思うところです。
実験の再現性、特に医学論文については問題点も指摘されているようです。
分野違いなのでこの辺は詳しい方に補完していただきたいところではありますが、兎も角実験は増やした方がいいと思います。同じ研究者だけで、それで結論とかおかしいです。
後は結論アリキ、既定路線のシナリオに沿う結果にしていないか?
ここから先にそれを肯定するような広告宣伝とかあったら面白いよね。
再現性の無い研究論文を減らすにはどうすべきか
科学とは何か
さて追試についてはこれから、公正な第三者、もしくは海外研究者、ホットな話題になったことにより在野の研究者が増えることが予測されます。
また、今回の報道を受けての考察なども他店様やユーザー様がされているのでそちらも合わせてみることをお勧めします。
海外の論文でよいのがあれば教えてください。
さて、ここまでは最初に自分が感じたこと
ここからは、じゃあどうやって世論、体制に付き合っていくかという自分の考えです。
4、5年ぐらいこの電子タバコ(VAPE)につきあってきて今回の騒動から場合思い当たることがいくつかあります。
実は今回はサードインパクトかな?と思います。
それはいつも販売方法や、キャッチコピーに引っかかってきていることが多いように感じます。
キーワードは、「禁煙」、「ニコチン含有」、今回の「発がん性物質」です。
「禁煙」は、やはりタバコ型のイミテーションタイプが電子タバコであった時代、「禁煙」をうたい文句に売っている店舗が沢山ありました。
禁煙補助というのは、どうやら医療行為なんですね。なので管轄官庁が出張ってきて規制的なことがありました。
「ニコチン含有」、それは以前やはり数年前にノンニコチンであるという表示の電子タバコからニコチン成分がカートリッジに含まれているという事件がありました。
消費者センターからの訴えだったと記憶していますが、この事件により輸入時の規制がいくらか行われ、法整備が整っていませんでしたがある意味現場の法判断と運用がされてきたのだと思います。
また、ユーザーコミュニティでもディスカッションがありどの様に趣味として楽しむかという方向性でこのジャンルは進んできたと思います。
このケースでは、「本来入っていないはず」のものに入っていてはいけないものが入っていた。
入ってはいけないものは、薬事法違反であったという点です。
公衆衛生や法を遵守する義務がある組織としては由々しき事態かと思いますので当然なんらかの対策を行う必要があり、それが大衆周知であるニュース報道や税関での規制につながったものと思われます。
今回は、法制度の見直しや、諸外国のように課税を行うための前段階の施策という見方もあります。
(大きい企業の横やりじゃないかという話もありますが・・・)
もっと基本的な視点から考えると公衆衛生を守る立場の組織がその義務を果たすために行った実験結果であると捉えることもできます。
うちはやっていませんが、VAPEは、「タバコのように発がん性物質が含まれていません。健康的です」←適当に書きました。
というキャッチコピーで販売している(しかも粗悪品)店舗があるかと思います。
これらのキャッチコピーで売られている場合、「本当にそうなの?」「もし入っているのに入っていたらまずいんじゃない?」となりますよね。
そうしたときにやっぱり公衆衛生を守る立場の方々は、検証する義務があると思うので今回のように研究結果がまとめられたんじゃないかと思います。
研究者として、マテリアルを渡されたときにちゃんと運用やどうやって現場で使われているのかを伝えられずに「これで発がん性物質を出すのだ!」と言われたらあの手この手で出しちゃうのが研究者だと思います。
たぶん僕もそんな条件だったら論文まとめちゃうと思います。
なので規制だ!とか大企業の工作だ!とかネガティブに捉えすぎず、世の中にも認知され社会のシステムに組み込まれつつあると考えたいところです。
私としては既存のユーザーとして、また販売店としてノウハウが社会に生かせればと考えています。
また、実験の目的自体は大変有意義で、内容や実験内容の見直しは必要と思います。
これはあって当然であり安全性の面からドンドン、民間、国家機関で行っていっていただきたいと思います。
また、さらにどのようなVAPEシステムであれば「安全なのか」について研究をするべきだと思います。
もっと言うと、どうすれば香りや味が立ちやすいのかとかね。
あとはバッテリーの安全性についてまったくノータッチのなのでこれは管轄違いということなのかな。
この点が工学の分野から見た先ほどの論文への違和感です。
とはいえ、安全性のスタンスからだと危険性にフィーチャーするか。
ただ、合わせてこちらもお読みいただければと思います。
ヴェイピング(電子タバコ)のよくある誤解と業界人の常識5つ
正直な話、自分としては大量の蒸気と香りで満足してるんですよね。
それはもう、実際に使われている人からすると共有する必要も無いような常識だったり自然にそうなっちゃってる。
でもそれは使っている人だけで入口にすら立っていない人にはわからないので共有できるようにしていった方が良いですね。
なのでこれはいい記事。
当店のリキッドは、米国産もしくは日本国内産のリキッドをそろえており、またVAPEの機器についても創業以来クローンは販売しておりませんし、量産品も正規品のみです。
今後もこのような体制で続けていきたいと考えていますので何卒よろしくお願い申し上げます。
現在年末セール実施中です!
Strix Elixirも今日から大幅値下げ!
Vape Gear Eco-Izm
やや長文、乱文で失礼します。
ブログにまとめるのが遅いって? 今更蒸し返すな?
いや、ごめんなさい。ブログ的な文章書くの得意じゃないんです。
さてブログを更新しなくなって久しいのですが、最近電子タバコ(VAPE)の流行を感じます。
やはり流行は販売店として肌で感じるものの、社会的にも認知度が上がったおかげか先日のニュースがありました。
電子タバコ(VAPE)の発がん性物質について
まずこれは自分の感想です。
自分は、仕事柄工学分野での論文を日常的に読むのですが、分野の違いとは思いますが問題点の指摘のみに言及されているのが非常に違和感を感じます。
問題点の指摘についても、リキッドの品目や機器の品目、それらデータのサンプリング数について不明です。
また、
・はたして実験の内容は通常の運用で生じるものなのか?
(わざとススを発生させるような実験内容にしていないか?)
・追実験はきちんと第三者で行われたのか?内容の検証は行われたのか
これらが行われていないのにもかかわらず安易な報道や判断を行うと後の方になって国外からねつ造実験であるの指摘をうけることになりかねないと思います。
歴史的なねつ造事件が昨今あったにも関わらずです。実験者ならずとも一般の人にも記憶に新しいと思います。
日本人として恥ずかしいなと思う反面、もうそろそろ芸風なんだろうなと思うところです。
実験の再現性、特に医学論文については問題点も指摘されているようです。
分野違いなのでこの辺は詳しい方に補完していただきたいところではありますが、兎も角実験は増やした方がいいと思います。同じ研究者だけで、それで結論とかおかしいです。
後は結論アリキ、既定路線のシナリオに沿う結果にしていないか?
ここから先にそれを肯定するような広告宣伝とかあったら面白いよね。
再現性の無い研究論文を減らすにはどうすべきか
科学とは何か
さて追試についてはこれから、公正な第三者、もしくは海外研究者、ホットな話題になったことにより在野の研究者が増えることが予測されます。
また、今回の報道を受けての考察なども他店様やユーザー様がされているのでそちらも合わせてみることをお勧めします。
海外の論文でよいのがあれば教えてください。
さて、ここまでは最初に自分が感じたこと
ここからは、じゃあどうやって世論、体制に付き合っていくかという自分の考えです。
4、5年ぐらいこの電子タバコ(VAPE)につきあってきて今回の騒動から場合思い当たることがいくつかあります。
実は今回はサードインパクトかな?と思います。
それはいつも販売方法や、キャッチコピーに引っかかってきていることが多いように感じます。
キーワードは、「禁煙」、「ニコチン含有」、今回の「発がん性物質」です。
「禁煙」は、やはりタバコ型のイミテーションタイプが電子タバコであった時代、「禁煙」をうたい文句に売っている店舗が沢山ありました。
禁煙補助というのは、どうやら医療行為なんですね。なので管轄官庁が出張ってきて規制的なことがありました。
「ニコチン含有」、それは以前やはり数年前にノンニコチンであるという表示の電子タバコからニコチン成分がカートリッジに含まれているという事件がありました。
消費者センターからの訴えだったと記憶していますが、この事件により輸入時の規制がいくらか行われ、法整備が整っていませんでしたがある意味現場の法判断と運用がされてきたのだと思います。
また、ユーザーコミュニティでもディスカッションがありどの様に趣味として楽しむかという方向性でこのジャンルは進んできたと思います。
このケースでは、「本来入っていないはず」のものに入っていてはいけないものが入っていた。
入ってはいけないものは、薬事法違反であったという点です。
公衆衛生や法を遵守する義務がある組織としては由々しき事態かと思いますので当然なんらかの対策を行う必要があり、それが大衆周知であるニュース報道や税関での規制につながったものと思われます。
今回は、法制度の見直しや、諸外国のように課税を行うための前段階の施策という見方もあります。
(大きい企業の横やりじゃないかという話もありますが・・・)
もっと基本的な視点から考えると公衆衛生を守る立場の組織がその義務を果たすために行った実験結果であると捉えることもできます。
うちはやっていませんが、VAPEは、「タバコのように発がん性物質が含まれていません。健康的です」←適当に書きました。
というキャッチコピーで販売している(しかも粗悪品)店舗があるかと思います。
これらのキャッチコピーで売られている場合、「本当にそうなの?」「もし入っているのに入っていたらまずいんじゃない?」となりますよね。
そうしたときにやっぱり公衆衛生を守る立場の方々は、検証する義務があると思うので今回のように研究結果がまとめられたんじゃないかと思います。
研究者として、マテリアルを渡されたときにちゃんと運用やどうやって現場で使われているのかを伝えられずに「これで発がん性物質を出すのだ!」と言われたらあの手この手で出しちゃうのが研究者だと思います。
たぶん僕もそんな条件だったら論文まとめちゃうと思います。
なので規制だ!とか大企業の工作だ!とかネガティブに捉えすぎず、世の中にも認知され社会のシステムに組み込まれつつあると考えたいところです。
私としては既存のユーザーとして、また販売店としてノウハウが社会に生かせればと考えています。
また、実験の目的自体は大変有意義で、内容や実験内容の見直しは必要と思います。
これはあって当然であり安全性の面からドンドン、民間、国家機関で行っていっていただきたいと思います。
また、さらにどのようなVAPEシステムであれば「安全なのか」について研究をするべきだと思います。
もっと言うと、どうすれば香りや味が立ちやすいのかとかね。
あとはバッテリーの安全性についてまったくノータッチのなのでこれは管轄違いということなのかな。
この点が工学の分野から見た先ほどの論文への違和感です。
とはいえ、安全性のスタンスからだと危険性にフィーチャーするか。
ただ、合わせてこちらもお読みいただければと思います。
ヴェイピング(電子タバコ)のよくある誤解と業界人の常識5つ
正直な話、自分としては大量の蒸気と香りで満足してるんですよね。
それはもう、実際に使われている人からすると共有する必要も無いような常識だったり自然にそうなっちゃってる。
でもそれは使っている人だけで入口にすら立っていない人にはわからないので共有できるようにしていった方が良いですね。
なのでこれはいい記事。
当店のリキッドは、米国産もしくは日本国内産のリキッドをそろえており、またVAPEの機器についても創業以来クローンは販売しておりませんし、量産品も正規品のみです。
今後もこのような体制で続けていきたいと考えていますので何卒よろしくお願い申し上げます。
現在年末セール実施中です!
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Vape Gear Eco-Izm
お問い合わせが多いこと
こんにちわ
約一年ぶりのブログとなります。
最近、めきめきと電子タバコも普及が広がっている感じがします。
さて、最近多いお問い合わせなんですが、The Rambleの次の発売はいつなんだよ?
ってやつです。
毎週木曜日にまっさーさんとやっているニコ生では既に情報として出ているのですが、
次の出荷は5月末から6月初旬になりそうとのことです。
The Rambleについては確定しましたらブログや店舗のお知らせでアナウンスしたいと思います。
もう一つ、最近になって急に増えた問い合わせなのですが、
「送料無料と書いているのに無料じゃないんですが」というお問い合わせです。
数年前に店舗を始めたころは、電子タバコのアイテム自体も小型でメール便サイズに収まるものが多かったため、メール便での発送を行ってまいりました。
このころは3000円で「メール便送料無料」としていました。
ただ、だんだんとそれでは収まらないサイズのアイテムが増えてきたため、レターパックや宅急便などのメール便以外の郵送方法も行うようにしました。
このころからメール便送料の金額を超える送料分は値引きというスタイルにしたものの、「無料」の部分が誤解を招くのか、最近、問い合わせがどっと増えてきたため、「値引き」という表記にしました。
ちなみに、The Rambleの過去バッチの時もこの送料無料じゃないんですかトラブルがありそれによってキャンセルがいくつかありました。
宅急便料金も全国一律金額で提供しており、さらに割引をかけているのでそれなりにリーズナブルな金額にしていたつもりでしたが、色々表記に誤解を招くところがあり大変申し訳ないと思います。
送料やシステムについては、色々考えてみたいと思います。
正直、カートシステムも不具合があるので変更したいですね。
ある程度仕入れ値に近い状態でアイテムを販売しているので宅急便も含め完全無料となるとある程度の金額からでないと難しいですし、どうしたものかと色々悩ましいですね。
http://www.eco-izm.com/shop
約一年ぶりのブログとなります。
最近、めきめきと電子タバコも普及が広がっている感じがします。
さて、最近多いお問い合わせなんですが、The Rambleの次の発売はいつなんだよ?
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毎週木曜日にまっさーさんとやっているニコ生では既に情報として出ているのですが、
次の出荷は5月末から6月初旬になりそうとのことです。
The Rambleについては確定しましたらブログや店舗のお知らせでアナウンスしたいと思います。
もう一つ、最近になって急に増えた問い合わせなのですが、
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数年前に店舗を始めたころは、電子タバコのアイテム自体も小型でメール便サイズに収まるものが多かったため、メール便での発送を行ってまいりました。
このころは3000円で「メール便送料無料」としていました。
ただ、だんだんとそれでは収まらないサイズのアイテムが増えてきたため、レターパックや宅急便などのメール便以外の郵送方法も行うようにしました。
このころからメール便送料の金額を超える送料分は値引きというスタイルにしたものの、「無料」の部分が誤解を招くのか、最近、問い合わせがどっと増えてきたため、「値引き」という表記にしました。
ちなみに、The Rambleの過去バッチの時もこの送料無料じゃないんですかトラブルがありそれによってキャンセルがいくつかありました。
宅急便料金も全国一律金額で提供しており、さらに割引をかけているのでそれなりにリーズナブルな金額にしていたつもりでしたが、色々表記に誤解を招くところがあり大変申し訳ないと思います。
送料やシステムについては、色々考えてみたいと思います。
正直、カートシステムも不具合があるので変更したいですね。
ある程度仕入れ値に近い状態でアイテムを販売しているので宅急便も含め完全無料となるとある程度の金額からでないと難しいですし、どうしたものかと色々悩ましいですね。
http://www.eco-izm.com/shop
本日22:00からThe Rambleの店舗予約が始まります!
こんにちわ。
クロロです。
昨日のJPV枠The Ramble予約受付イベントは盛況でしたね!
裏方の方はみなドキドキでした。
Nexmokeでも本日 8月24日 22:00より店舗販売予約がメールで開始されるようですが当店でも予約を開始いたします。
で、ですね。まっさーさんのブログを見て思ったんですが、あっちはメールじゃないですか?
ちょっとうちのやり方は失敗したかもなと思いましたが、混乱を避けるためこのままの方法で行かせていただきます。
さて、店舗販売分の予約についてですが、
予約開始日時は8月24日22:00です。
この時間にEco-izmの店舗カート上の予約ボタンが押せるようになります。
予約商品 予定ページ(当日まで無効です。)
(こちらお一人様一つまでとなりますのでよろしくお願いいたします。)
ここからは店舗予約時の注意点ですが、
この商品をカートに入れて頂いて銀行振込をご選択下さい。
送料が加算されておりますが、気にせず進んでいただきご注文をご完了下さい。
この注文番号が予約番号となります。
このとき請求される送料は、実際のご注文時に請求されるものではありませんのでご安心下さい。
(大変申し訳ありませんがシステムの都合です。)
としましたのは、過去、高級MODを販売した際に他の商品をご注文している間に
カートの決済ボタンを押したらもうなかった!
というのがありましたのでこのような形とさせていただきました。
ですので、予約を完了いただきましたら決済用のご案内を24時間以内にいたしますので、
そのご案内を元に別な商品とご一緒にご注文下さい。
(もちろんThe Rambleだけでも大丈夫です。)
また、発送予定日ですが、JPV枠が26日、店舗予約分が27日の発送を予定しております。
当日販売分は、27日 22:00からを予定しております。
クロロです。
昨日のJPV枠The Ramble予約受付イベントは盛況でしたね!
裏方の方はみなドキドキでした。
Nexmokeでも本日 8月24日 22:00より店舗販売予約がメールで開始されるようですが当店でも予約を開始いたします。
で、ですね。まっさーさんのブログを見て思ったんですが、あっちはメールじゃないですか?
ちょっとうちのやり方は失敗したかもなと思いましたが、混乱を避けるためこのままの方法で行かせていただきます。
さて、店舗販売分の予約についてですが、
予約開始日時は8月24日22:00です。
この時間にEco-izmの店舗カート上の予約ボタンが押せるようになります。
予約商品 予定ページ(当日まで無効です。)
(こちらお一人様一つまでとなりますのでよろしくお願いいたします。)
ここからは店舗予約時の注意点ですが、
この商品をカートに入れて頂いて銀行振込をご選択下さい。
送料が加算されておりますが、気にせず進んでいただきご注文をご完了下さい。
この注文番号が予約番号となります。
このとき請求される送料は、実際のご注文時に請求されるものではありませんのでご安心下さい。
(大変申し訳ありませんがシステムの都合です。)
としましたのは、過去、高級MODを販売した際に他の商品をご注文している間に
カートの決済ボタンを押したらもうなかった!
というのがありましたのでこのような形とさせていただきました。
ですので、予約を完了いただきましたら決済用のご案内を24時間以内にいたしますので、
そのご案内を元に別な商品とご一緒にご注文下さい。
(もちろんThe Rambleだけでも大丈夫です。)
また、発送予定日ですが、JPV枠が26日、店舗予約分が27日の発送を予定しております。
当日販売分は、27日 22:00からを予定しております。
